再びの寿司パラダイス♡からの!そーたの秘密兵器♡
まぁいつもの事ですな
さて夕餉である。
やはりというか三人娘は肉を目の前にした肉食獣の如く寿司を爆食致しておりますm(*_ _)m
「・・・パクパクッ♡やはりお寿司美味しい♡ん♡私とそーたの馴れ初め♡あの時お昼ご飯抜きの私に優しくお寿司握ってくれた♡ん♡ん♡しかも中トロ大トロの中にはワサビの代わりに大根おろし♡ん♡マグロが甘い♡凄まじい技法♡ん♡はっきり言ってトロが全然クドくない♡中トロ大トロカマトロどんどんお代わり♡」
まさしく満面の笑みの九条さん・・・。
一方一条さんと二条さんも、
「藤原さん!九条さんから話には聞いていましたけど、まさしく噂以上ですわよ!はっきり言って銀座の一流寿司店ですら裸足で逃げ出しますわよ〜!?特に光り物にはワサビの代わりにおろしショウガが握りこんでますわね(*^^*)其れが青魚特有の臭みを完璧に消し去っておりますわよ!もうグッジョブですわよ〜♡光り物どんどんお代わりですわよ〜♡」
「毎度おなじみの!右に同じく!ですわよ〜!握り寿司もさることながら、この!軍艦巻きの美味しいこと♡イクラにウニ♡もう言葉にできませんわ〜♡もうどんどんお代わりですわよ〜♡」
・・・ちなみに六条さんはと言うと・・・
食堂の隅で密かに寿司を爆食しております(*^^*)
「・・・モグモグッ♡やはり藤原様のお寿司美味しい♡後は一刻も早く藤原様の子種を頂くのみ♡」
・・・何やら不穏なる発言をしております(*^^*)
・・・やはりお寿司は全て食べ尽くされるのであった・・・。
今現在三人娘は赤だし味噌汁をズズズッとすすってます(*^^*)
だがしかーし!
我が切り札はコレで終わりではなーい!
一応夕餉だからデザートとはいかないが、締めの一品があるのだよ!
それはズバリ(▭-▭)✧
茶碗蒸しじゃあ!
ドドーンッ!!
あらかじめ調理しておいた茶碗蒸しを三人娘に供する(* 'ᵕ' )☆
もちろん三人娘は目が♡マークに!
「ん♡まさかの締めに茶碗蒸し♡ん♡ん♡」
「藤原さん!最後の締めに茶碗蒸しなんてまさしく至高ですわよ〜♡」
「藤原さん!茶碗蒸しを食べられるなんて最高ですわよ〜♡」
・・・ちなみにメイド達にも六条さんに依頼して、隣の部屋に配送済みでござる。
まぁそんなこんなで、
まる。
毎度の事ながら、乱痴気騒ぎ♡




