なんでそーなるの!?
何故だ・・・?
なんでこうなった・・・?
・・・今現在俺は自分のベッドの上にて横になっておりますm(*_ _)m
なんだけど・・・。
現在俺の横にはすっぽんぽんの九条さんが・・・。
いやまぁそれは(良くはないけど)いいのよ(´∀`)
予め六条さんから(物凄い圧と共に)説明があったからね(*^^*)
問題なのは俺を挟んで反対側だ。
どう見ても六条さんにしか見えない女性が、(二つの巨大なナニカを俺に押し付けながら、俺を抱き枕にしております)
しかも非常にいい匂いが・・・♡
「むにゃむにゃ( ¯꒳¯ )ᐝもうお腹いっぱい・・・。」
・・・っという九条さんに対して、
「藤原様・・・お慕い申しております♡」
・・・コラまてーい!!
いくらなんでも寝言で告白するなぁぁー!!
・・・どうせいちゅうねん!
と、悶々としながら、翌朝までフェードアウト致しますm(_ _)m
翌朝、例によって豊洲で仕入れをした俺は、まず九条さんと六条さんに対しての朝食の餌付けなのだ。
ちなみにメニューはありきたりながらホットケーキだ。
お好みでバターやメープルシロップをどうぞ(^ω^)_凵
おかず代わりに目玉焼きとソーセージも付けちゃおう。オラ!もってけどろぼー!
ブレックファストじゃあ!
「・・・パクパクッそーた♡パンケーキ美味しい♡ん♡ソーセージはプリップリッ♡ん♡目玉焼きはやっぱり名古屋コーチン♡ん♡パンケーキお代わり♡」
「藤原様。やはり朝から毒味は最高です♡私にパンケーキとソーセージと目玉焼きお代わりです♡」
・・・まぁテンプレな朝のひとときでありましたとさ。
そんなこんなで、いつものように九条さんのお弁当も作って渡して、九条さんと六条さんを見送る事が出来ました\(^o^)/
やれやれようやく朝のルーティン終了( ̄□ ̄;)
短いけど続きは次回!
まる




