表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
7/26

魔法協会

この世界の決まりごとは、とにかく魔法力なのである


ディックの様に魔法が使えなくなるとオーラも消える


ので誤魔化せないのである。


「ジミーどう言う事?」ニーナはジミーに問いかけた


「ディックの事だろ、探し物は」と少し笑いながら言


った、


「彼はもうこの町にいないよ、と言うかこの世にも


いないんじゃないかな」


ニーナの顔が青ざめた、「そんなディックが」


それを見ていたジミーは、やっと邪魔者が消えたなと


思いながらニーナに言った


「さっき魔法協会にディックが捕まっていたよ、彼


魔法使いでは無くなったみたいだね」と


その時ニーナとジミーの前に大きな竜巻が発生した

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ