長射程ミサイルの配備で日本が初めて反撃能力を備えた
掲載日:2026/04/02
アメリカ イランとホルムズ海峡の解放が深刻さを増していく一方でわが国日本でもはじめて「反撃能力を備えた」
昨年7月に開設された佐賀駐屯地に17機のオスプレイが配備された。
訪陸上自衛隊の輸送機V22オスプレイだ。
事故が相次いでいたが昨年配備されてからは離着陸を繰り返している。
3月31日には熊本市の健軍駐屯地に長射程ミサイルが配備された反撃能力を備え攻めてきても反撃して対処できる。
町からは「逆に標的にされる」という不安の面がある 他国が攻撃された際、直接攻撃を受けていなくても共同で防衛・反撃できる 集団的自衛権は知らないところでここまできているのだ。
国民の安全と安心を守るための防衛強化が逆に国民の不安を招く結果となってはいけない
今、小説を読んでる今日も日本は防衛力を強化する。




