ここから
悠太は阿修羅の剣技を刀で受け止めようとした…
が刀は綺麗に二つに割れた。
悠太「なっ!はぁ!?」
阿修羅「死ね!」
悠太はギリギリで剣技をかわした。
悠太「(まてよ…この中に阿修羅を倒せる刀があるはずだ…この中から見つけるのはちょっとめんどいけど勝つためならしょうがない…)」
阿修羅「なにを考えているのかさっぱりわからんが…殺されたくなかったら…動くんだな!」
悠太は阿修羅を倒せる刀を探すため阿修羅の攻撃を何度もかわした…
悠太「くそ!どこだ!どこにあるんだ!」
阿修羅「貴様は何もわかってない!こっちを向いて攻撃してこい!」
悠太は阿修羅を見て攻撃をしようとしない。
阿修羅「今度こそしね!」
悠太は炎を体に纏い剣技をかわした。そして刀代わりに炎の剣を作った。
悠太「しょうがねぇ…やってやる!」
悠太は炎の剣で攻撃をした。互角に戦えているがやはり阿修羅に押されている…阿修羅が重い剣技をする。それを華麗に止めるが力があまり入らず攻撃ができない
悠太「ちっ!どこにあるんだ!」
と悠太が周りを見るとどれよりも素晴らしいくらい美しい刀があった。悠太はそれを取り炎で纏わすと周りを風が覆った!
阿修羅「貴様!ウオオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーッッッッッッッッッッッッッッ!!」
悠太はそれを簡単にふると阿修羅は吹っ飛ばされた…
悠太「どっからでもかかってきな…」
悠太は阿修羅の方に走りで飛んだ。そして心臓を貫き殺した。
阿修羅「貴様は…オディールの…なぜ」
悠太「?」
幻術はとけデスフォレストを抜けると何人かは抜けれていた。そしてここからが本当の戦いが始まる。




