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覚醒②

「おーい!!ベルー?」

あいつ本当にどこに行ったんだ?

俺最低だ。ベルは俺のことを心配して言ってくれてたのに。

とりあえずベルを見つけて謝らなくちゃ、!





私は全然アレンのこと分かっていなかった

アレンがどんな気持ちでいるかなんて全然分からなかった

今はアレンに合わせる顔がない…

それに…

「迷ったわ。」

とりあえず、来た道を戻ろう。

「うん。ここどこ…?」

こんな部屋あったっけ…?

「ブゥオオオオオ!!!!」

突如黒いミノタウロスが現れて咆哮を

上げた

「何こいつ?!」

今までに見たことのないモンスターだ

とにかくコイツを逃せばアレンに危険が及ぶかもしれない

「殺るしかないようね…!」






「今の声なんだ!?」

今まで出て来たモンスターと全く違う、!

ベルが危ない…!!

この奥か!?

早く行かないと!!







お久しぶりです!

また連載を始めさせていただきます!

宜しくお願いします!

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