第三十七章 仮想通貨3
仮想通貨の話ですが、今回は今有名なNEMの話です。
たぶん、ビットコインの次に有名になってるかもです。
コインチェックの扱いが変と思ってましたが、実際はこうでした。
みなし業者とは、どういうことか、それは、国が登録式にした時に、もうすでにコインチェックは、事業を、行っていたからです、ですから特例措置でしょうか。
被害がよくわからなかったんですが、ある芸人さんが、言ったことが印象的でした。
卵を10個持っていたら、いつのまにか9個無くなっていた。
言い方を、聞いて、9個残ってると一瞬勘違いしましたが、これは、100万なら10万になったってことで、すごいことですね。
しかも暴落してるから、そこからの保証とか、ただ、もし新たに購入となると、損失額を、上回るかも知れませんから、会社としても現金対応以外は難しいのでしょうね。
ここからは、一般の仮想通貨の話です。
今仮想通貨では億稼いだ人もいるそうで、その人はおくりびとと呼ばれてるそうです。
ただ、私としては、億稼いだ人がいることは、それだけ損した人がいるってことです。
所詮は弱肉強食の世界、強いやつが勝つわけです。
俺も儲かったから、おまえもやって見ろって、言われてやったら、餌にされるだけかも知れません。
それと、今後どうするか世界的にも話合われるみたいなので、それにより、又変動が有るかも知れません。
逆に言うと、今なら旨味もあるけど、リスクも高いと言うことです。
くれぐれもよく考えてから、行動して下さい。
しかも仮想通貨の種類がすごく多いです、こんだけ多いと、とうたされる可能性があるかも、わかりませんが。
所詮誰も買わなければ意味が無いですから。
今後の世界の動きに注目ですね。




