登場人物紹介その2
いつも小鳥遊 凛音の作品をご覧頂きありがとう御座います。
前回の登場人物のご紹介から新たに2名の新規登場人物が登場致しました。
その2名のご紹介になります。
凛々しくも優しい2人の従姉妹ではありますが、この後ストーリーはどの様に進んで行くのでしょうか?
ラスト2話となりました「売れっ子官能小説家は超絶美少女JK(Job Known)だった?」ですが、最後まで宜しくお願い致します。
須久里 穂希 (すぐさと ほまれ)・・・愛華のクラスへ転入して来た陸上系女子。
美少女ながらアスリートとして活躍する将来有望の選手でもある。
性格は、さっぱりとしていて口調は凛々しい感じの若干男勝りなイメージ。
引き締まった肉体で体格もバランス良く愛華の官能小説のモデルとして登場させたいとせがまれる程である。性格の良さから男女別け隔て無くモテ、付き合いも良い。
黒髪ロングヘアーで髪型は、基本的にポニーテールである。
実は愛華に好奇心を抱いている?・・・恋愛対象は男女問わずと言った所である。
須久里 舞・・・須久里 穂希の従姉妹で愛華の担当出版社に勤めながらプロ格闘技の世界でも注目を集める若手格闘家の一面も持つ。
性格や雰囲気は穂希の通り黒髪ロングヘアーで凛々しく格好良いと評判で女性からの支持が非常に高く、告白は70%程が女性からである。優しく誰に対しても冷静且つ親切に接する事が出来る大人な女性である。知識や頭脳明晰で多方面で活躍出来る事を見込まれオファーも多々来ている。学生時代、茜に対して恋心を持っていた。穂希の身なり、仕草等は舞から引き継いでいる部分が多い。実は丸川書店では新部署での編集長を勤めながらもカメラマンとしてのの実力も高く評価され両方掛け持つ形で仕事をこなしている。
実は、愛華担当の秋月 小波は舞の母方の従姉妹である。




