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人物紹介・21章まで
前回から変更があった人物も書いています。
帝国
文官(18)
帝国の文官。
人間。
人事、交渉、事務、会計、諜報を担当する。
部下に竜騎士、見習い。
皇帝(18)
帝国皇帝。
顔をヴェールで隠した人間。
無茶振り魔。
オーディンの契約者。
黄金の騎士→オーディン(不明)
武神。
皇帝と契約を結んでいる。
次のラグナロクに勝利する事が目的。
少女(12)→見習い
文官の秘書として仕事を始めることになった。
天使の国
マンセマット(不明)
天使の国、悪意と敵意の天使。
黒い羽を持つ。
人間を試す事を神から許されている。
文官と戦い命を落とすが再び復活する。
モロク(不明)
かつての豊穣と利益の神、
4文字によって邪神に変貌、敵対関係になる。
今回は堕天使として登場。
手駒を集める為に文官の前に立つ。
皇帝と戦い敗北する。
ウリエル(不明)
炎の国、4大天使の1人。
民衆から崇拝されている。
レミエル(不明)
天使。
かつて堕天したが現在は天使の地位に戻っている。
共和国
歯車の騎士(18)
ベルゼブブ改めバアル・ゼブルとの契約者。
王国を激しく憎む。
バアル・ゼブル(不明)
豊穣の神、英雄。
4文字を激しく憎む。




