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02 ストーリー or 殴り書き


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【ラスティ】


自分の名前を思い出せない事に気づく。


バインドボイス耐性と能力獲得済み

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数日後、回復球関係教えてもらう。


店の手伝い賃をもらう。

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宇宙船(遺跡)シリウスは地球(テラ)から次元を超えてやってきた。

おばあさんとラスティは元々は地球からの子孫。

青年とラスティになんらかの引き合う繋がりがほしい。


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頬にキスをさせろシチュ。


ラスティがくしゃみをすると、頭上で、シェリスとイズミがキスをしてしまう。


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青年ではなかったのではないか?

元々ラスティだった気でさえしてくる。



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そんなに遠くない場所に村があって、鉱石を仕入れて帰る途中に

ショートカットして死亡した設定

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何かのタイミングで、あの山から帰ってきてラスティは初めて?ラスティらしい笑顔になる?

笑ったのは初めてじゃないので、過去参照。


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試しの山、シェリス、ロボ同行?


青年の記憶や物を消していたのはラスティだった。ラスティがぶっちゃける。


墓、誰の墓だろう。既視感を感じる。


墓からアンデッド出現、攻撃してこない。

シェリス攻撃開始、アンデッド防御のみ、何この魔物、何故攻撃してこないの。

それにあの胸の光は何?

「ラスティ、このアンデッド何かおかしいわ。防御だけで攻撃もしてこないし。

それにあの胸の光、絶対変よ…あの光変よ」


あれは、誰、俺




俺がラスティの体を結果的に貰ったって訳じゃなかったのか、違うのか

今の俺は俺じゃない…あいつ《ラスティ》は死んでいたはず、でも

俺と入れ替わったと思ってたつもりが、ラスティの意識は眠っていただけだったのか…


「変なんかじゃない!アンデッドはアンデッド!魔物じゃないかっ!」

「アイツさえ…アイツさえいなければ…そうよ、アイツさえ居なければ私は私で

居られるの!だからっ!消えろ!!」

なんだ…これ、勝手に言葉が出てくる。なんだよこれ。


アンデッドに意識転生。

↓参照



ラスティは命を貰った。


「私、仕入れからの帰りに近道をしようとしてこの道を通ったの…」

「おばあちゃんには近寄るなって言われていたけれど…」

「それで足を踏み外しちっゃて、そのまま意識がなくなったの」


「私はおばあちゃんの待つ家に帰りたかった…ただそれだけ




元の自分は意識から追い出されて、アンデッドに入る。

なんだ…これ…ラスティが見える。

て事は、俺は元の体、意識がアンデッドに戻ってきたのか…


ラスティを見ると必死に火球を放っている。


はは…アンデッドだからかな、熱くないや…それよりも胸の辺り

が、暖かくてほっこりする。何故なんだろう……。


……俺の命がラスティを助けたと思えば…それでいい…かな、

もう疲れた…シェリス…おばあさん…ありがとう…さようなら



前を見ると、シェリスとラスティが会話しているのが見える。

ラスティ、こっちに攻撃態勢。ラスティ…。

シェリスがラスティにビンタ、シェリス?

「詳しくは分からない…けれど、それをやっちゃ駄目だよっ!」

「私が知っている幼馴染で親友のラスティはそんな事をしない!」


何をやってるんだあいつ等…なんか俺、アンデッドなのに涙が溢れてる気

がする…


「ごめんなさい…」意識がラスティの体に戻る、「シェリス?」



意識がラスティの体にもどるが、もうひとつの意識はアンデッドの胸の光

にも残ったままで、ラステイがそれを拾ってくれる。

その間、シェリスの思いやりのある話が聞ける。

胸の光を拾われた時に、ラスティとの対話空間。

謝罪とか押し問答。決着。意識融合。




馬鹿っ…たとえラスティが変わってしまったとしても、また私忘れたとしても、あなたは幼馴染で親友なんだから……ね。

抱き合って泣く

「ごめんね…シェリス…私、間違ってた…のかな、ごめんね…

でも、彼は私、私は彼……だから…、ごめんね…うっ…


異世界の者同士、意識を融合した事により、本当に記憶が半分ずつ欠けてしまう。

知識はある程度あるんだけどさ。 家族の事とか思い出せない。

でも、しょうがないかな…今はおばぁちゃんが居る。シェリスが居る。

ラスティの体がなかったら、生きてこれなかったかもしれないし、ラスティも

青年の命がなかったら死んでいた。



一人の身体に二人の記憶を持つのは無理がある設定

帰りながら分かった事を確認。(記憶や意識とか)

ラスティはドジっ娘だが、頭はいい。

おばあさんは物心ついた頃からあの姿だった。おかしい。


性格は青年寄り、知識はラスティ寄り。融合してもあまり性格はかわらない。

ドジっ娘属性付与。




シェリス、帰ろう。シリウスの街へ、おばあちゃんが待ってる。→


シェリスの冒険お手伝い。ラッシュベア討伐へ向けて

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戦闘、ロボと仲間が前衛、自分は賢者で後衛でサポート。

補助魔法を仲間にかけながら、タイミングを見計らって、攻撃魔法を飛ばす。


たまにスキル応援をする。テンションアップの効果>攻撃力と防御力もも少し上がる。

「がんばれー! がんばれー!」

「二人とも強い! 二人とも可愛い!」



ラスティの研究関係 地下か2階の別部屋に研究室

メモをや設計図を見ながら方位球か何か作成

廊下にクッションを置いてから開始→爆発で飛ぶ→廊下のクッションに当たる

→方位球できてる

建物ズシーン、錬金で生成?


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店番をしながらふとスマホののカメラを内側に切り替える

可愛い誰だこれ。俺だマジかよ(ありがとうございます!)


気配を感じるとおばあさんがじっとこちらを見ていた。

そりゃわしの孫だし可愛いに決まっておるじゃろうて。

この子は今更何を言っているんだかのう…ヒヒッ。


雑貨屋で魔法の本を読んでいた。 


試しの山から戻ってから?↓

モバイルバッテリーが尽きる頃にスマホの充電をゴーレムがしてくれる。

もしくはおばあさんが、そいつに渡してみな、でゴーレム。


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仕入れの帰りか何かでシェリスが大怪我をして倒れているところに

遭遇、瀕死? ラスティのヒール発現



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【シェリス】


シェリスの母親はミカサさん。

シェリスの父親=イズミの祖父。大会社の会長。

イズミの父親は社長=シェリスと異母兄弟

従って、シェリスはイズミの叔母さん。 イズミは姪なる。

イズミからミサカさんを見ると他人?

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以下、シチュエーション考慮

SNSや写真で気付くか、会長の所にラスティが時空移動?

会長は歳を取ってから歳の離れた嫁を貰い。社長が生まれて。

イズミが生まれる。



イズミの父親はシェリスの父親だった。そしてバイト先の親会社の社長という設定。

シェリス達家族は元はウッドストックの森の奥の村で暮らしていた。

ラッシュベアウルフが現れ、村は壊滅。

父親と村の男達はその時、イズミや女子供を逃す為に戦い。

ほとんど死んでしまった(村人も)

父親はどういう経緯かわからないが、元の世界へ転生し、大会社の会長になっていた。

会長は怪我わしている。手か足がないとか。何処かに傷



大会社は元バイト先の親会社。

店長、棚崎総一郎の名前は覚えていたので、傘下のスーパーを調べてもらい

青年の家族に安否を知らせてもらう。




イズミは会長と社長の写真をスマホに入れている。


イズミとシェリスは父親似ではない。母親に似ているが、何故イズミは

シェリスの母親に似ているのか謎は深まるばかりだ。

可能性として考えられるとすれば、父親の方の隔世遺伝とやらでそうなった

とした考察のしようがない。




その後、会長と社長がラスティのSNSに登録してきて。

白夜が驚く。→白夜はそこの社員になるか。元々そこの社員だった。

 

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シェリス


敵の魔物が父親の武器が防具を使っている?


PT結成。

何で今迄ソロでやっていたのか?ラッシュベアウルフ討伐に協力してくれる人なんて

いなかったから。



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仕入れ、イズミ


おばあさんが男避けのエンチャントのかかったアイテムと

アイテムをくれる時のおばあさんの掛け声「でれれっ…」

「!?おばっ!おばあちゃーん!!」「なんだいラスティや」

「それ以上言っちゃ駄目」「そうなのかい」「うん、なんとなくそんな気がします」「可笑しな子だねぇ…」


高価な探検をくれる。気をつけてお行き。絶対に試しの山には近寄るんじゃないよ。



仕入れに行く途中でイズミが襲われているのに遭遇。

助けて同じ場所へ行く。


気になっていたんだけどさ、イズミって少しイントネーションがおかしいというか

本当に少しだけ片言な時があるよね。


「ん、当然かもね。私はおばあちゃんに言葉を教えて貰ったの」

「言葉って…今話している言葉?」

「そう、私がここに来た時は言葉が通じなかったのよ、何も」

「どのくらいで覚えた…の?」

「3ヶ月~半年???くらいかな」

それでこれだけ話せるなんて、凄いな…もしかしたら異世界パワー




イズミ「あの村は私の第二の故郷ってところかな…」

イズミ、墓場をお参り。スマホがなる。

「??電源切っていたはずなのに」

出ると家族からだった。家族との会話

「お母さん?うん、私、うんイズミ…」

「犯罪とかじゃないの、気づいたら知らない世界に来ていて」

「信じてもらうえいかもたけと本当なの!」

「うん、うん…元気でやっているわ。こっちで友達も出来たし」



イズミ、元の世界では髪の色を黒く染めていた。


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少女が鉱山の村へ行く時、すれ違った男に襲われそうになる。

が、おばあさんのくれたアイテムが発動して男は瀕死に

シリウスの近辺ではそういう行為にはえらく厳しい

殺されても文句は言えない。冤罪もバレたら同じ行為とみなされる。


小さい森にですれ違ったあとうしろから組み敷かれる。

油断していた、少なくともシリウス近辺ではそういう行為をすると殺されても

今頃シェリスは地下神殿にでも潜っているのかな…



文句は言えない事になっていたのだ。


「なっ、ちくしょうはなせ」

「シリウスの掟をやぶるのか?」


シリアス気味に倒すか、平和っぽく倒すか。


「今、そういう事しようとしたわよね?」

「し、してない、思ってない」

「そう、本当の事を言えば見逃してあげようかと思ったのに…」

腰のベルトの短剣を抜こうと手をかけると慌てて男が言い出す。

「?、?、?!」

「??そう、じゃあ死――」

「ち、ちがっ、しようとしました。ごめんなさい」

「本当に?シリウスの神に誓って?私もやばいもの冤罪はごめんよ」

「誓う、誓います。すまなかった。もうしないからっ」

「しょうがないわね。これに懲りたら――死になさい!」

男の顔めがけて短剣を突き刺そうとする、かすめて地面に突き刺さった。

本当に殺してやろうと思った。けど怖くて出来なかった。



男は白目をむきながら失神と失禁をしていた。

「きたなっ」

男のポーチをまさぐると回復球が5つあった。そのうち4つを地面投げ捨て

足で踏みつけぐちゃぐちゃにすると砂利や砂と交じり合った。

1つだけ残してあげたのは偽善、殺すのが


殺す?


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【ギルド登録シチュ】


魔法使いで登録したい。

あとヒーラーも登録したい。ダリルが


いやいや、両方は無理じゃないのか? 

だって、おばあちゃんが両方使ってたけど?

ああ、お前のばあさんか……。賢者としてギルド登録はしていない。


で、どうするね。

じゃあ、賢者でお願いします。


ダリルともう一人、確認の為に審査する。

広いところか何処かで魔法の確認。


ほう、魔法の才能なんてものは遺伝するもんじゃないが。

あのばあさんにこの孫ありって奴か。ははは。


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「入れ替わり」保留


のちに同じ世界の人ダンジョンか何処かで死亡。脱出、一息、遺体を搬送中に新たな人と入れ替わって、生き返る記憶は?





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おばあさん死亡


おばあさんは地下で何か研究をしている。

亡くなった後に地下に隠し部屋を発見?


もしくはリザレクで無理やり生き返らす。

「ちょ!?、やめんかいラスティ!

わしはもう十分長生きした、これでも1000年以上生きてるんじゃ!

お前を残して行くのは悪いと思うが…そろそろ眠らせておくれ。

お前と暮らした日々、幸せだったぞ…じゃあの」


→ 殴り書き2参考



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【戦闘関係】


MPが尽きたピーカーにMPを吸わせる。

「ピーカー、吸って! 好きなだけ」

「ご馳走様……美味しかった」

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魔法とか、制限されるエリアがある。

とか、魔物に封印されるとか何かそういうの

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誰かを庇って胸ポケットに入れたスマホが壊れる。

が、おばあさんの持っていた古代文明のプレートを使い

修復する。プレートにスマホの情報を移植。


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チート魔法発動、連射


グレートヒール→防御魔法、リジェネ、高位魔法カウンター

→光粒子砲

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ラッシュ・ベアウルフ戦


方位球の効力が判明する。

バインドボイス→方位球を持っている者だけが一回だけ回避。


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スケルトン・キング戦


他PTと連携。

リザレクションでスケルトンキングを無理やり生き返らせるが死亡。

代償として、ラスティは不死の呪い?を受け生き返る。


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危機的な状況で、動画でツイート



エンシェントドラゴンに遭遇、他の冒険者は全滅していた。


仲間「ありえないわよ」こんな場所で「伝記だとドラゴンはあと100年は眠るはずだろうが」

おばあちゃんの封印が解けたせいだろうか。

封印されたであろう各地の古代モンスターが目覚め始めていた。


すぐさま撤退といい振り返るがドラゴンはそれを許してくれるはずもない。

走りながらがら防御魔法を唱えるとドラゴンのブレスが容赦なくパーティーに

降り注いだ。その威力は走っていた仲間の足を止めていた。

張ったシールドは瞬く間に消滅する。ヒール


気がつくと目の前に仲間が倒れていた。

なんという破壊力、エンシェントドラゴンという名は伊達ではなかった。

そして自分たちの力が全く及ばない相手だと悟り恐怖に打ち震える。


体が動かない。死んでしまうのか、嫌だまだ死にたくない!

思った瞬間にスペクトラムヒールと言葉が出てくる。

自分だけが回復した。目も虚ろにゆっくりと立ち上がると続けて、

広範囲ヒール、アンチファイシールド、と唱えると仲間が立ち上がる。


が、○だけは横たわったままだ。


○を観察するかのように見やると突然エンシェントドラゴンが喋りだした。

「ほほう、まだ生きていたか…」


すっとドラゴンの右手が自分にくりだされる。弾きとばされると岩に叩きつけられた。

一瞬意識かせとんだ。目を開けると○が目の前に立ちふさがっていた。

「逃げろ○」


後日、ドラゴン討伐に冒険者組織が編成された。

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イケメン、異世界人だった。

そんななりで大変だったろう。

何人だ? 日本人ですけど


そうか…


見た目はこの世界の住人だから日本人には見えない。


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その前にもう少し、弱い敵と戦う?


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【その他】


//町には時計台があり、金がなる。←ベッドで目覚めた時に1回、回収した。


登場キャラが二人以上になったら、自分の行動?に対しての文章が変わる?


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裏設定、魔法はシリウスが演算処理していたとか


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シリウスの街へ戻ると様子がおかしい城壁に何かが取り付いている。

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