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くっ殺さんの処遇

う〜〜ん くっ殺さんには仲間がいる 今日の外作業は中止だな あとくっ殺さんの記憶を消さなきゃな あとは………111番さんの代理を用意もな〜 あそこは戦場になるから誰もやりたがらないし う〜ん


…………まてよ あの戦場に耐えれる人 うん バレなきゃいけるな ヨシ


俺はくっ殺さんの元に行く


「あの〜人間さん 人間さんには戦場に行ってもらいますので 強制だから」


「ふざけるな ここでお茶しながら仲間を待つから」


俺はゴブリンたちに小声で

「この人間さんはあの戦場に連れていけ あの装備も忘れずにな」

一匹のゴブリンが言う

「あそこですか 貴方も人が悪い でも人間には犠牲になってもらいましょう」


「でわ 人間さん ご武運を」


「まて 何処に連れて行くつもりだ まだハチミツパンケーキをまだ食べていないのだぞ アップルティーもまだ飲みかけなの あああ 引っ張るなー ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ



ヨシ 一つ問題をクリアしたかな次は


くっ殺さんの記憶を消す準備をする

洞窟の奥のある部屋に入る 部屋に描かれた魔法陣に触れる



魔法陣の方から声が出る

「こちら魔界派遣サービス ご用件は」


「はい 記憶操作できる人を 1人お願いします」


「じゃあ 準備できたら派遣させるから」


「はい よろ   通信が切れた」


うん………後は……





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