れいこさん。
※これは数年前に考えた小説の供養用置き場です※
ちょくちょく改編します。
完全なる自己満足の小説です。
「ねぇねぇ!今日はなんのお話してくれる?」
きらきらと目を輝かせ、はやくはやく!と急かす1人の女の子。
「そうね、今日はある女の子と、その友達の幽霊さんのお話をしようかしら。」
その女の子に優しく笑いかけた女性は、ほら此処に座ってココアでも飲みながら、と座り語り出す。
「むかーし、むかし、あるところに女の子が居ました。その女の子の名前をしょうこ、と言います。」
ちょくちょく改編します。
完全なる自己満足の小説です。
「ねぇねぇ!今日はなんのお話してくれる?」
きらきらと目を輝かせ、はやくはやく!と急かす1人の女の子。
「そうね、今日はある女の子と、その友達の幽霊さんのお話をしようかしら。」
その女の子に優しく笑いかけた女性は、ほら此処に座ってココアでも飲みながら、と座り語り出す。
「むかーし、むかし、あるところに女の子が居ました。その女の子の名前をしょうこ、と言います。」