表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この連載作品は未完結のまま約4年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

供養

れいこさん。

作者:はしなお
※これは数年前に考えた小説の供養用置き場です※
ちょくちょく改編します。
完全なる自己満足の小説です。

「ねぇねぇ!今日はなんのお話してくれる?」
きらきらと目を輝かせ、はやくはやく!と急かす1人の女の子。
「そうね、今日はある女の子と、その友達の幽霊さんのお話をしようかしら。」
その女の子に優しく笑いかけた女性は、ほら此処に座ってココアでも飲みながら、と座り語り出す。
「むかーし、むかし、あるところに女の子が居ました。その女の子の名前をしょうこ、と言います。」
出会い
2021/03/16 18:05
おにぎり
2021/03/21 15:56
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ