表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

異世界を渡る旅人達

いつか巡り逢う君へ

作者:コノハ
 僕はある日、黒と白の床、天井も壁もなく、そして扉が無数に存在する不思議な空間で目覚めた。

 戸惑っているうちに声が聞こえて、この空間の出方を教えてくれる。
 僕はその時に自分の名前とそして在り方も教えてもらった。

 声に導かれるまま、僕は扉のうち一つを開け、『世界』の中に入る。
 僕はその時に旅人になった。
 けれど、生まれたばかりの僕には足りないものがたくさんあった。
 旅を通して僕はいろんなものを手に入れていく。

 これは、人として大切な何かを手に入れる物語。
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 101 ~ 106 を表示中
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 101 ~ 106 を表示中
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ