新橋エリカ
■新橋エリカ(Erika Shinbashi)
【種族】人間
【身長】160センチ
【スリーサイズ】86 54 87
【血液型】A型
【誕生日】11月21日 さそり座
【綽名】エリカ 妹ちゃん(※兄・新橋ユウマの知り合いには、この様に呼称されやすい)
【一人称】私
【武器】素手(鉄拳制裁)
【所属】芳城ヶ彩共同学院:真白月「1-D」
【家庭】「新橋家」 父 母 兄・ユウマ
【好きな食べ物】カレー 醤油ラーメン
【好きな飲み物】日本茶
【趣味】早朝ランニング 風呂から出た後の柔軟体操
【特技】努力し続けること(※本人は無自覚)
【大切なもの】家族 友達
【苦手なもの】父親を始めとした男性陣諸々
【頭髪】明るい綺麗な茶色
【目色】頭髪と同色の綺麗な茶色
【口癖】「とにかく頑張るわよ……!」「べ、別に……!」「ダメに決まってんでしょ!」
【摘要】本作メインヒロインの一角。新橋家長女(※厳密には養女)。芳城ヶ彩一年生ではトップスの美少女である一角。スタイル抜群でありスレンダーながら巨乳の美少女。容姿端麗、成績優秀であり、教師及び同級生からの信頼親交共に篤いと言うスペックの極めて高い少女である。1-D組では学級委員長を務めている関係で、負傷で通学が遅れてしまった弦巻日向の世話をやく(※面倒をみる)形になった。ただし本人『男が苦手(※会話自体は問題なく、恋愛関係が絡もうとしてくるのが問題)』であり、一学年ではトップスの美少女にも関わらず学校でも浮いた話が無いのはこの為である。それには大きな理由が存在するのだが、そこは本編『Quatrième mission 「ヒーローと休暇」』にて明かされている。その関係もあり、彼女が心を本当の意味で許しているのは『義兄・新橋ユウマ』『義父・新橋有斗』の二人程度。特にユウマとの兄妹関係は強く、本当の兄妹以上に固い絆が存在しブラコンになってしまっていありもする(※なお恋愛感情などは潜在せず、純粋な兄妹愛である)。そんな彼女だったが、クラスメイトとして復帰した弦巻日向の世話を焼いたところ『メチャクチャ好かれて、懐かれて、すりすりされてくる』と言う状態となっており、本人「なにがどうしてこうなったのよ!?」だが、不思議と他の男子生徒と比べて対応が違うと言う事で学院内で噂と成り始めている――と言うかなったらしい。作中で今後、日向にたくさん甘えられたりと色々な事に関係してくるヒロイン。