7、小説が爆売れる
うん、小説が爆売れしています?
「ふふと申します。小説を読んでいただいて、とても幸いです。さて、今節も一緒に盛り上がっていきましょう、しょう!」
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
無事に家に帰ってきた。
まぁ、これは当然でしょう。
でも、Bランクの城主様からね~~
「ちょっとお茶を飲もうと」っとカンナ様が提案しました、すぐ拒否しました。
やっぱり相手のランクが高すぎッて、ちょっと怖い的な感じ、また引きこもりで。。。
「すまん、わしが弱すぎッた!」
まぁ、とりあえず自分の装備を見ようかと。
前回伊礼さんから買った装備がほぼ着たことがない、まっすぐって冒険者公会に寄贈しました、ちょっとだけの悔しみがある。今回こそ必ず、この紫金の装備を着ます!
まぁ、まずは装備の属性を見ろ!
紫金の装備、黄金のよりもっと高いってやつ。
天使の鎧 傷害はS級以下マイナス90%、S級にマイナス65%。敵側の生命値の35%はこちに与えます(自分の生命値60%以下、15S一回)。スピードは60%プラス。E級にに害がなし。魅惑が無効。自動的に相手のスピードが10%おりさせる、10%の可能性が相手を中毒させる。敵が与えた自動的な傷害が90%軽減。身体強化200%。
天使の面頬 敵に与え傷害90%マイナス、敵の生命値の80%はこちにあたえます(自分の生命値60%以下、10S一回)。25%の可能性が相手を魅惑させる。敵のすべての状態値が20%下りさせる。敵が与えた自動的な傷害が85%軽減。身体強化300%。
天使のズボン スピードが300%プラス、敵の生命値の65%はこちに与えます(自分の生命値60%以下、10S一回)。傷害90%マイナス。めまいの抵抗率が35%プラス、敵が与えた自動的な傷害が90%軽減。身体強化300%。
天使の靴下・スピード違反 自身スピード1200%プラス 敵の生命値の58%はこちにプラス(自分の生命値60%以下、5S一回)。相手に打ち当てるとき(連続10回)強制的に相手のスピードが50%降りさせる。相手への傷害90%プラス。敵が与えた自動的な傷害が55%軽減。身体強化400%。
天使の杖 この装備が持ってだければ鎮静の効果がある。治癒術が300%倍に上げれる、自身生命値75%以下に自動的に100%を回復する(一日10回)、チームメンバーに整体治癒術を実施している場合自動的に相手の目前の生命値の20%を盗まれるこち側に加担します(5分1回)、また相手がこち側に与えた傷害が自動的に10%を軽減します。めまいが35%軽減。身体強化1000%。
天使の日本刀 敵に与え傷害1500%プラス。敵の生命値(90%以下)の40%はこちに与えます(1分3回)。敵の状態値全て30%マイナス。強制的に相手が中毒状態に落ちる(劇毒、うちあてるとき)。連続10回相手を打ちあてる場合15%が相手めまい状態におちさせる。敵が与えた自動的な傷害が90%軽減。身体強化1500%
【 セットの効果:すべての状態値が50%を上がる、相手の状態値が50%が下げる。分身賦与(ふよ、C級以上)。不死(自身願望でいつかどこに復活が可、一次一回、第二回10日後)】
フレイヤさんによるっと、この装備を着ているなら、大体Dランク130級の実力があるかも、「でももし相手Dランク100級そして黄金の装備を着ているなら逃げる方がいいと思う。」
「でもセットの効果が妹とカンナ様二人が知っている、具体的なことがふふ様がカンナ様に聞いて方がいい!」
「な、なるほど!」
で、その後同じカンナ様が超近い距離でわしに言った、フレイヤさんと同じ。うん、最後もフレイヤさんのレベルもわしに告げれた。
「彼女のレベルがDランク230級、しかも雷を使う魔法師です。今Dランク内に彼女の戦闘力が圧倒的に1位です!!」
ちょっと魅惑の目?それ。
素早く自分に治癒術を実施しました。。。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
って、カンナ様によるっとなんかわしの小説が爆売れています!
「えぇっ…本当?すまん、自分はずっと家にいれています。」
「なぜ?」
彼女がわしに聞いた。
「うん、ビビリさんがなんか「ふふ様が暫くの静養が必要と思います」と言った。今大丈夫そう。」
ちょっと彼女が目を閉じていますけど。
「あれ、わしがそうなにバカか?」
って思った。
「自分の小説が読んでみよう方がいいと思いますよ。」彼女の唇がわしの耳と接触してなんか舌もちょっとだけわしのみみを接触した感じもある。
「まぁ、さすがないね。」
って、すぐ耳内の彼女唾が全部浄化しました。
「大美女ですけど、ちょっときもい!!」
っと思いました。
自分の小説が読みたいと思って買いつもりですが、ビビリさんが「家にあるよ、新品です。」そして、「いまのふふ様が目立つ過ぎってかも、家で読み方がいいと思う。」
で、彼女の言う通りに家を帰っています。
すべての装備を着て彼女もわしの本を持ってきた。
2階廊下、その赤い机の前に。
「この人物がだれ?」
先に困惑をしました。
見た目は銀髪の男、杖が持って、周り女じゃなくていっぱい男がいる。
「本当にむかつく!」
って、本物を見たとき、すぐ治癒術が実施された、ビビリさんで。
「ふふ様がわかると思う、ふふさんの傷は誰かを治したか?その脳の。」
急に彼女が問われた。目が合うときちょっと彼女の顔がやや真剣的に。
「うん、その田中おじいさん?」
「じゃ、誰のおかげでふふ様がGランクのくせにでも治癒術が使用できるの?」
その表情がすべての説明をしましたと思う。
「田中おじいさん?」
「で、今手の中にの本がちょっとおかしい?」
「うん、ちょっと。」
「まぁ、だれの責任がと思う?」
「その人?」
「ふふ様の小説が退屈すぎっただといわれた。」
「えぇっ?でも、この本がわしの名義で。。。」
「うん、売り上げは全てふふ様のものです。」
「ほんとう?」
「ほんとう!ふふ様が自分の商業公会のアカウントを見ればわかる。」
って、すぐ見た、自分の商業アカウント。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
『
商業公会証明書 (紫金)
名前:ふふ
性別:男
年齢:20さい
生年月日:公歴556年3月8日
商業ナンバー:888777211
現財産:6億 円
貿易明細 (閲覧可能)
*注意:この証明書は商業にとしてとても重要なものです、なくなった場合早くに付近の商業公会に報告します、新しい証明書をもらえる、費用は10万円。
』
「こ、これで?」
以前アカウントの中に確かに5万円しかないのに、でも、い、いま、まさかの【6億円】!!!
「それが多分その本の売り上げの利益と思います。」
「ま、まじで!!」
...
お金がある確かに嬉しい、でもそれが本真に自分のものじゃなくて、だから伊礼さんに訪ねた。
「すまん、やっぱり自分の本が出版したいので、お金が全部お返しします、わしのほんが出版することができませんか?」
ちょっと彼女に頭が下げって請求しました。
そしてなんか彼女がソファーに起き上がったことに気づいてすぐ自分も頭を上がったけど、でも彼女がわしによりもっと早いわしの頭を抱いた、そのEカップの胸がわしの頭に接触しています。
「まじで、おまえ、、、」
って思って振り切りたいけどでも無理。
「できますよ、ふふ様!よしよし。」
彼女の胸の柔らかいとかそしてその胸からの香りも知れました、でも本当に「キモイ!!」と思ってすぐ装備を着てついに彼女の胸から振り切った。
「良かった!このクソ女!」
でも見たとき彼女の泣いてる顔だた。
「えぇっ、えぇっ。。。」
「えぇっ!!」
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