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元最弱の吸血鬼  作者: 赤玉
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ある日森の奥で

処女作につき、駄文失礼します

はぁ ついてないな


そう言って溜息を吐くのは今年で冒険者歴10年のベテラン、キースである。

そんなベテランであるキースが本日受けた依頼は薬草採集である。


なぜベテランでもある彼がこんな簡単な依頼を受けているかというと、答えは単純で彼が弱いからである。これは彼の体質やギフトによるものである。


それはさておき、いつもの場所で足りなかった薬草の不足分を補うためキースはどんどんと森の奥に進んでいく。それが運命の分かれ道になるとも知らずに




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