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問題解決中

まぁそんなこんなの8話目。

みんな揃って誘拐犯捜索中

木「いるかな……」

る「……空っぽいね」

あ「空?」

る「奴は浮いてる。絶対。」

彼女がそう言えるのは成り上がり創造神だから。

神だからなんでもお見通しなのである。

る「……ということで、そらいってきまぁっす」

10秒後

る「犯人いた!」

るる以外の奴「え」

る「ちょい地面に突き落とすわ」

スッと消えた彼女はすぐに帰ってきた。

150kmで。

どかーん

る「ありゃ?やりすぎた?」

デ「やりすぎの域超えてるからw」

木「お姉ちゃんは?」

る「それがいないのよ」

ル「つまり」

ま「こいつをボコして場所教えてもらえばいいんだ!」

リ「そういうことだ」

犯「え?」

ル「さぁ、高38人と小6が2人と小2(?)1人と中21人と立派な大人1人の力……」

全員「真に受けるんだな!」

そう言って全員が犯人を囲んだ。

先程まで木鞠の頭に乗っかってた(?)帽子が見当たらない。多分風で飛んだ。

そしてルルが髪をおろした。だから8m越え。

リリアとましゅが興味深々で猫耳をぴょこぴょこさせた。

るみとるるのツインテールがよく揺れて、琴里のポニーテールもよく揺れる。

そして、木鞠が今までの大人しさとは正反対な態度で……


犯人に1番に殴り掛かった。


デアはそのおかっぱヘアーがふわふわしてうざったいので覚醒した(理由よ)


今のみんなは’’仲間’’を助けたい一心で戦い、


周りの皆が驚いた。


これ以上ない強さ。


それが最強。


彼女達はくたばらなかった


犯人もくたばらなかった


ル「そろそろ愉鞠ちゃんの場所教えてよ」

デ「俺に殺られたくなかったらな」

ま「久しぶりに力出したよ」

リ「先生に怒られないかなぁ……」

る「そんなの関係ねぇよ。」

るみ「人を助けただけだからね」

琴「うん」

木「教えて……じゃないと殺る。」

犯「ヨーロッパ。」

る「え?」

あ「わぁ」

に「あーらら」

次回に続く

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