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暗黒剣と聖剣  作者: 風竜
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伝説の聖剣

「転校生…だと!?」

なぜだ…

あんなかわいい子がこの学校に!?

「あのー、すいません…」

「はい!?ああ転校生ですか!?What!?」

「…大丈夫ですか?ヒロさん…」

「え!?何なに大丈夫ですよ!!!」

「ヒロさん?」

…ッハ!?

なにしてんだ、俺は!!!!







しばらく間があいて。






今からおよそ数百年前。

一人の城の兵士がレーナ姫に剣の勝負をいいました。

その兵士は姫様に勝ちました。

しかし…


その兵士は処刑となりました。

そして、その兵士が最後に姫様に言った言葉が、


「絶対、ゆるさねぇからなぁ!!!!!!!」


これが姫に逆らった兵士の終わりでした…



「めでたし、めでたし。」

「早くはなし書けよ!!!!どうりで朝っぱらからこんな夢見るわけだ!!!!」

「まじで?そんだけ、俺の紙芝居がうまいってことか!?」

「そんなこといってねぇでさっさと話書けよ!!!」



ゴーン、ゴーン



「あ、やべ、もう剣の修行の時間だ。いかねぇと。」

「俺をおいていくなよー、ヒロー。」















「またですか!!!あなたたちはどうしてそう、遅れてくるんですか!!!」

「トリガー、てめぇ…あとて殺ってやる…」

「やってみろよ…ヒロ…」

「あんたら先生の話きいてんの!?」

「先生、俺とトリガーを勝負させてくれ!!!」




やべ、かなり適当だ…

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