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機体解説

ネタバレがあるかもしれないので嫌な方はお先にお進みください


解説が途中にあると見栄えが悪いと思ったので移動させました

『アビスキュイラス』

カオス型機体。

ナノマシンとバイオ細胞を用いた特殊機体。

受けたダメージとエネルギーを敵に付着させたナノマシンから供給して回復を行える。

装備もそれに対応しており、敵に攻撃を与えられるのなら無限に戦える。長期戦、そして様々な状況に対応できることを想定している。

武装種類はトップ。

巨大稼働斧『オーバーロード』

ビームと実弾を併用可能な『ガルムガトリング』

無尽爪『カオスエッジ』

他にも状況に応じてナノマシンの形状を変化させて戦うことが出来る。

予め読み込ませた武装データを元に形状を作るので文字通りなんにでもなれる。

機体そのものが一種の生物のような特性を持っている。



『エアロード』

アウトサイダー型機体。

空中戦特化。その為地上での戦闘は不得意。

軽量化を追い求めた結果の為、腕に備え付けられたガトリング砲以外はすべてビーム兵器を使用する。

そもそも内部搭載武装がそれ以外ないため、火力はすべて外部に依存する形になっている。

エアロード専用に作られた武装が多く、

大型翼型ビームミサイル『グリンクラスターミサイル』

ビームアサルトライフル『ミストルティン』

などの他の機体に比べてこの機体の為だけに用意された高性能武装が多い。

これにより、本機体の欠点である火力不足を補っている。

尚、装甲面の脆弱さと機動力の強化の為の外部装甲も存在している。



『ヤマトスコーピオン』

ファイター型機体

極地環境に対応した機体。

例えマグマであろうと、極寒の吹雪が吹く場所であろうと問題なく活動できる。

重量と大きさは機体内トップ。もはやパワードスーツの領域に収まっていないと言える。

当然機動力は最低クラスだが、その分装甲と火力が高い。

背部に付けられた大型キャノン砲『ラグナロクバスター』

手の代わりに付けられた鋏『アンチローリエ』

六足の脚部にはそれぞれ機関砲が付いており、小回りが利かない点を補っている。

どの武装も高火力で、使える場面は限られているがハマった場合には最高の戦果を叩きだせる。

当然武装換装も行える。主に火炎放射器や砲撃用の武装が存在している。




『ドルフィンレーン』

ファイター型機体

水中戦特化機体。そして性能が普遍的。

この機体は、『シャイク』という多目的バイクと同時に使用することで真価を発揮する。

内部武装は魚雷のみ。他にはハープーンガンと水中適応型ビームライフルを用いる。

火力と言う点では『シャイク』に依存している。

分類的にはパイルバンカーにあたる物を先端に持っている。

他にも追加武装を付ける為のアタッチメントが多くある。

珍しく名前付きの武装が少ない。

『オーディン』と名付けられたトライデント

それと合体が出来る『ワダツミ』というバズーカが存在している。

『シャイク』にはシャイクラインモードというリミッター解除が存在している。

機体性能を三分間大きく上げるが、その後二十分間性能が低下する。











この解説は随時更新していきます。

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