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名もなき物語  作者: 多頭龍
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ドラゴン退治の準備完了!

俺とドシールは7日もかかるため食料を買いだめするために町を歩いていた。

「なぁドシール」

「なんだ?」

「いまから何処に向かう気だ?」

「いまから食料や装備品などが揃ってる場所にいく。」

ドシールがそう言って前を歩いていたため俺は後ろについて行った。


目的の場所を目指して歩くこと30分。目的地に到着した。

「ここだ。」

「でっけぇ建物だな」

色々揃ってる建物にドシールと俺ははいった。

「いらっしゃい」

「食料を買いにきたんだが…」

「こちらです。」

たくさんの人がいる中で1人の店員さんが話しかけてきて、道案内をしてくれた。 2人は7日間必要になるであろう食料をカゴがいっぱいになるまで買い占めてお店をでた。

「こんだけあれば足りるだろ」

「そんなに必要なのかよ」

俺とドシールは買ったものをアイテムボックスに無理やり突っ込んでみんなの待ってるギルドへ向かった。

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