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名もなき物語  作者: 多頭龍
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奴隷とはいったい?

奴隷という名のパーティ仲間を探す。

ギルドをでた俺は、地図を頼りに町の中をぐるぐる回った。

「この地図みにくいなぁー もう少しわかりやすく書いてほしいもんだ。」

などとつぶやきながら歩き続けていた。

奴隷商は町の中心にある場所で基本はだれも利用しない。利用しないのではなく利用したくないのだ。 知ってると思うが、奴隷とは動物みたいに飼い慣らされている人のことをさす。(作者も詳しくは知らない。 ごめんなさい。)



歩くこと1時間弱かかり目的地である奴隷商の場所にたどり着いた。

「地図見なくてもすぐにあったわ。 地図見てたおかげで長くなっちまった。」

などと呟いていた。奴隷商の建物をみて(変な形のした建物だな)と内心思う沙斗矢であった。とりあえず中へ

「いらっしゃい」

「ギルドの紹介でこの店を教えてもらったからきた」

「ギルドから? じゃあ紹介状を見せてください。」

「はいよ。」

と言葉を交わすこと10分。奴隷商の店主が

「預かりました。 いま持ってきますのでお待ちください。」

「へ? もってくる? なにを…」

よくわからない単語をずらずら言われたので戸惑う沙斗矢なのであった。

奴隷のことが書かれているけど…ごめんなさい。作者もよくわかってないです。

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