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名もなき物語  作者: 多頭龍
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異世界にきて初めての戦闘 敵強すぎじゃね?w

光の先は崖だった。 俺には、降りることもできないし、うしろにも魔物がいる。俺は考えた…魔物と戦ってみよう。そう決意して戦闘モード。


「てぁー」

あれからもう10分ぐらい経っただろう。魔物はほんの少しだけダメージを受けたはず!なのに

「ぴんぴんしてやがる、勝てねぇ。」

どうしようか迷っていると魔物が襲ってくる。なかなか休ませてくれない沙斗矢はもう限界がきていた。 俺は決意して逃げることにした。 さすがに俺のスキルにある脱兎を使えば逃げ切れるだろうと思って使った。 それはほんとに凄くてさっきまでいた場所にはさっき戦ってた魔物しかいなかった。

「逃げろ〜 はぁはぁ」

逃げきれた。

「疲れた〜あの魔物はここら辺だと中ボスだろ」

そんな言葉を軽く発して俺は歩き続けた。そしたら向こうに光が見えた。

「良かった。 出口だ!」

俺は光のする方へ走っていった。

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