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森の脱出
「危なかった。。。」
急に適当神に森に捨てられ魔物に襲われ、何してんだか。もう帰りたいな。。。
「どこが出口だろう」
周りを見渡すが1面木だ。
すると正面から光が見えた。
「あれ?スタートは散々だったけどあとから修正来て勇者らしくなる感じか??」
俺は期待した。そして光に向かって走った。
そこには綺麗な街並みがあった。
「……………」
「まだ俺は崖を降りる能力なんて無いよ?」
後ろに違和感。
「(どうも、さっきぶりだね。)」
こんなふうに喋っているように感じたがモンスターだ。
「ヒィやぁぁぁぁぁぁああああ!!!!!!!!!!」




