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明日はなにが巻き起こるのか誰もわからない
ハネオカートも終わり、時刻はとっくに17時を過ぎていた。 門限が厳しいせいか陽と亜里朱はかえざるをえない。
「じゃあな紗斗矢 またくるわ。」
「またね。 紗斗矢」
「おう!」
陽と亜里朱が帰って夜になった。
今日はどんなアニメ観ようかな、そう思っていたら携帯に1件の着信がきた。
亜里朱から「今日はありがとね。」ときたが俺は返さずに無視した。
そして俺はアニメをみた。アニメの題名は、【魔法が使えないのに…】
この先は読んでいる人が想像してくれ
俺はこのアニメを見続けた。時間は深夜の3時そろそろ寝る時間だった。なので俺は、寝ることにした。
明日もあいつらくるのかな?そんなことを考えていたらいつの間にか深い眠りについていた。
人物像がだんだんおかしな方向へ…




