表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
95/101

「自分は変えられる!青空誠!」

「自分は変えられる!青空誠!」



誠は朝から元気よくヒラソル村の皆んなに明るく挨拶をしたのである


「おはようございます!今日も頑張りましょう!」


村の会う人会う人に、心からの明るく挨拶を心がけた。


「おはよう!誠さん!この前はありがとね!トカゲ族から、向日葵の種を守ってくれて!」


そんな声が、村中の人たちから、誠に声をかけれるようになった。


「たいしたことはしてませんよ。村の人たちに、お役に立てたのなら、嬉しいです。」


そう誠は応えるのであった。



そこへ、ヒラソル村のヒラソルちゃんが来たのである


「誠さん、この前はありがとうございました。ルミエールさんのことは、悲しいけれど、村の大切な向日葵の種を守ってくださり、助かりました。」


「いいよ!ヒラソルちゃんの笑顔が見れて、それが一番嬉しいよ!」


ヒラソルはとても笑顔であった。


「誠さん、もうすぐしたら、ヒラソン村の宴があります!参加してくれますか?」



「宴ですか?いいですね!」


こうして、誠はヒラソル村の宴に参加することになった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ