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正義の剣の時の部屋

「正義の剣の時の部屋!」


誠は隠れてる修行していたのである。

「誠!お前にわたしから剣の修行をつけてやろう!」

正義の剣から話しかけてきたのである


「剣の修行を僕に!?」


「そうだ!お前!好きな女の子がおるだろ!?ルミエールのことが好きだろう?」


誠の顔は40歳にしても顔を赤くしたのである

「なんで!それを!!?」


「わたしは正義の心!ある意味、お前の心でもある!」


「なんだそれ!」

誠は驚いて戸惑っていた。


「まぁよい!さぁ!わたしが好きな女の子を守るための剣さばきを教えてやろう!」


「ありがとう!正義の剣」


「では、正義の剣の時の部屋で修行だ!」



こうして、誠は修行していたのである


その成果が今現れていた。




ありがとう!正義の剣!ルミエールにほめられたよ!


「これからも応援しているぞ!誠!」



続く

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