89/101
正義の剣の時の部屋
「正義の剣の時の部屋!」
誠は隠れてる修行していたのである。
「誠!お前にわたしから剣の修行をつけてやろう!」
正義の剣から話しかけてきたのである
「剣の修行を僕に!?」
「そうだ!お前!好きな女の子がおるだろ!?ルミエールのことが好きだろう?」
誠の顔は40歳にしても顔を赤くしたのである
「なんで!それを!!?」
「わたしは正義の心!ある意味、お前の心でもある!」
「なんだそれ!」
誠は驚いて戸惑っていた。
「まぁよい!さぁ!わたしが好きな女の子を守るための剣さばきを教えてやろう!」
「ありがとう!正義の剣」
「では、正義の剣の時の部屋で修行だ!」
こうして、誠は修行していたのである
その成果が今現れていた。
ありがとう!正義の剣!ルミエールにほめられたよ!
「これからも応援しているぞ!誠!」
続く




