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「誠さならなる誠になる!」

「誠さならなる誠になる!」


「ふぅー!全部読み終わったぞ!」

誠は1日で全部読み終わってしまった。

火、風の力をさらに高めたのである


「おぉ!力がみなぎる!僕は体を動かすことよりも、頭の方が向いてるな!」


精霊の時の部屋から、ファイヤマンとかぜかぜさんを呼び出したのである


「二人とも来てくれ!」

するとファイヤマンとかぜかぜさんが現れたのである


ファイヤマンとかぜかぜさんは、目の前にいる誠を見て、喜んだのである


「大成功だよ!誠さん!」

ファイヤマンは喜んだ

「おめでとうでごわす!」

かぜかぜさんも嬉しそうであった。


「やったね!これで、ルミエールの力にもなれるし、かぜかぜさん!必ず貴方の故郷は僕が守るよ!」


誠は歓喜していた。




ルミエールはガウス、ガウルを呼び、水の妖精ウォーターちゃんと旅の支度をしていた。


そこへ、ドドンダやドドルやロココ店のキキちゃんがきたのである


ドドンダはルミエールに話したのである

「ルミエールさん!ルミエールさんがいない間も、僕たちが、この青空誠塾を守ります!必ず無事に帰ってきてくださいね」


「ありがとう!ドドンダさん!青空誠塾をよろしくね!」



ドドルやロココ店のキキちゃんも、ルミエールのことを応援してくれたのである



いよいよ!出発の時がきたのである


続く



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