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 この世には不思議な事だらけに包まれている。



 なぜ、人間は話せるのか。



 なぜ食べ物は味が違うのか。



 なぜ男女と分かれるのか。



 なぜ僕は色があるのか。



 この様に、さまざまな不思議がある。



 自転車は空を飛べないのと同じ様に、人間が『特別』になれる事なんて出来ない。 



 この世には不可能がある。 



 人間に翼はない。



 炎から水などは出ない。



 テレビから貞子は出ない。



 『特別』という物が在り得ない世界で、僕はなぜ存在する。 



 光の具合で色が変わる。 



 小規模だけど、在り得ない。



 何万光年先に、もう一つ地球があって、その中でも俺達は同じ様に住んでいる。 のだろうか。





 



  こ             て

  ん             い

  な             る

  に、            の

  在             に、 

  り             な 

  え             ん

  な    っ       で  

  い   持       !!  

   特 を        な 

    別        ん









 で!!僕は、必要とされ

               な

                  い

 ん

 だ

!!

 な       !!僕は、

 ん     だ       た 

 で    ん        だ

!!  な         友 

 な で          達

 ん           が

            欲

           し

         い 


         





    僕

    だ             な

  いだけなのに!!       ん

    こ               で

    ん                僕

    な      け、         だ

    に      こ

    !    い ん だ

       な   な  よ

      け    目   !

     い     に    僕 

    ゃ     あ      は 

     き   わ        い

       な          ら  





 な           僕 

 い           は

 の           い

 か           ら

 ?           な

 そ   ?       い。

 う  !        い

 な か        ら 

  の       いな 


          





 そして、あの一言が脳内に流れ出す。   ⇒To be continued トカゲ 








ふぅー・・・。

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