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青天霹靂

超不定期及びグダグダ更新です。

気軽に読んで先が読めて簡単にポイできる小説です。要は軽いノリが大切。

*私まどろっこしく書く癖があるようなので要注意。精進します。

皆様、ご存知でしょうか。あの有名な聖クラウディア学園。

まあ、知らない人がいない程の名門校、非常に歴史が古く、かつ多くの著名人を輩出してきた学園ですからご存知でしょう。



もっとも、私は嫌いです。

日本の学校なのに、何が悲しくてわけのわからん横文字のキラキラした人名を大学名にするのでしょう。私の英語力をおちょくっているかのようで非常に不愉快です。



しかもです。そこには生徒会という恐ろしい組織がありまして、この不況のご時世に強大な権力(ファンクラブ)をお持ちなのです。小学校の頃、お姉様方の中で生徒会の方々の顔写真入りグッズが暴利で売られているのを目にした事があります。恐ろしい事です。


正直関わりたくない。私はひっそりと過ごせればそれでよいのです、権力なんて煩わしい。女性の争いは途方もなく面倒臭いのです。私にはそれに対処しきるだけの能力がないので、隠れて過ごす事になるでしょう。


それに生徒会の面々。顔写真なんて恐ろしいもの、どうして売る許可を出すのでしょうね。プライバシーがどうなるか知れたものではないのに。それによく見えなかったのですが、売れる程美しい容姿なのでしょうか?疑問です。



つい熱がこもって長々と書いてしまいましたが、これで如何に私があの魔界のような学園を嫌っているかおわかりでしょう。




ところで、私は不覚にも聖クラウディア学園に入学してしまったのですが、これからどうしたら良いのでしょう。




ついでに言いますと、タイトルの四字熟語はこの小説にちょっとでも付加価値が(勉強になるよ的なw)ついたら良いなーなんてキタナイ気持ちでつけてたりします。



*文章を書くのが苦手で今克服中なので、こうやって書いた方がいいとか段落もっと分けろとか話短くとか、つまりご意見絶賛募集中でございます。

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