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異世界海軍〜弱小島国国家で軍神となりました〜(旧版)

最新エピソード掲載日:2025/10/19
(前に投稿していた小説「異世界海軍」の文章やストーリを一から見直した改訂版を書く事にしました。一応こちらは暫く残しますが新版の物語が進んできたら消すと思います。新しい話は新版の方に投稿致します)
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「自由な船を造る」そんな夢をもつ船舶工学大学生「波城 碧(なみしろあおい)」は自分の夢が叶わない事を悟り思い悩んでいた。
夢の造船設計士になっても必要な用途に合わせて必要な形に造るだけ。それは碧の夢と正反対の事であった。

そんな事を考えながら図書館の棚を眺めていたらある古い本が目に入る。
その本を開くと碧は光に包まれて、魔法が存在する異世界の島国、「レヴァンクレス皇国」に召喚されてしまった。しかも何故か皇帝から「軍神」と呼ばれなんやかんやで海軍元帥に!?

これは戦争になれば一瞬で亡国と化すの弱小島国国家で大の船好きバカが奔走する物語。

蒸気機関も火薬も無し、魔道具すら未発達の中世文明世界で最強の海軍を結成する!無いなら一から作ればいい!
魔法と重工業、軍事と政治が交差する新異世界物語!
二番艦 「軍神召喚」
2025/02/11 19:55
三番艦 「皇国神話」
2025/02/22 03:01
四番艦 「報告会議」
2025/03/28 14:50
五番艦 「補佐官」
2025/04/02 02:28
六番艦 「皇国四大軍港」
2025/04/05 18:35
九番艦 「信じる理由」
2025/04/15 12:06
十番艦 「皇国艦隊」
2025/07/13 18:26
十三番艦 「問題」
2025/10/07 20:45
十四番艦 「皇国の艦達」
2025/10/14 08:00
十五番艦 「恋」
2025/10/19 11:58
十六番艦 「魔天脈」
2025/10/19 20:59
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