表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
女子校で男子は僕だけですが、言霊チートがあるので問題ありません  作者: 黒海苔


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1/4

人物紹介(立ち絵イラストあり)

※AIイラストを使用しております。苦手な方はご注意ください。

【朝倉家】


 主人公 朝倉(あさくら) (とおる)


挿絵(By みてみん)


 ※主人公の透は元々、別の名字でしたが、村の外での生活を円滑にするため、言霊を使用して「朝倉家の長男、朝倉 透」と、街の人間に言霊を使いました。


 義妹 朝倉(あさくら) 陽菜(ひな)


挿絵(By みてみん)


 義姉 朝倉(あさくら) 紗夜(さや)


挿絵(By みてみん)


 義母 朝倉(あさくら) 澄江(すみえ)


挿絵(By みてみん)



【SL女学院(正式名称:私立セレスティア・ルミナリエ統合女子高等学院)】



 透の担任 早乙女(さおとめ) ひより


挿絵(By みてみん)



【二年生】



 白鳴(しろなり) 雪那(ゆきな)


挿絵(By みてみん)


 巫女服姿


挿絵(By みてみん)


 ※この街の神社の宮司の娘で、主人公の言霊が効かない存在。


 東雲しののめ 麗華れいか(姉)


挿絵(By みてみん)


 東雲しののめ 美月みづき(妹)


挿絵(By みてみん)


 ※東雲姉妹はこの街の市長の双子の娘。


 久遠くおん 玲奈れいな


挿絵(By みてみん)


 日向坂(ひなたざか) あかり


挿絵(By みてみん)


 白石(しらいし) ことね


挿絵(By みてみん)


 桜庭(さくらば) ももか


挿絵(By みてみん)


 神崎(かんざき) みれい


挿絵(By みてみん)


 一ノ瀬(いちのせ) ひなた


挿絵(By みてみん)


 九条くじょう 朱音あかね


挿絵(By みてみん)


 白瀬しらせ みお


挿絵(By みてみん)


 月城(つきしろ) 由良(ゆら)


挿絵(By みてみん)



【一年生】



 黒羽くろはね 静流しずる


挿絵(By みてみん)


 天宮あまみや 澄玲すみれ


挿絵(By みてみん)


 神代かみしろ リリア


挿絵(By みてみん)


 花守はなもり りの


挿絵(By みてみん)


 朝比奈あさひな こはる


挿絵(By みてみん)



【三年生】



 白銀しろがね ミウ


挿絵(By みてみん)


 紫藤しどう 結菜ゆいな(姉)


挿絵(By みてみん)


 紫藤しどう 結莉ゆいり(妹)


挿絵(By みてみん)


 鷹宮たかみや 凛華りんか


挿絵(By みてみん)



【その他】



透の幼馴染 華蓮(かれん)


挿絵(By みてみん)


白鳴神社の宮司 白鳴しろなり 氷織ひおり


挿絵(By みてみん)


天織市の市長 東雲しののめ 雅臣まさおみ


挿絵(By みてみん)



天織市あまおりし

 主人公が住むことになる街の名前。主人公が通うことになるSL女学院もこの街にある。そして、伝統あるこの街の文化を守ろう派と、再開発してこの街に若者にもっと来てもらおう派がいる。主人公のクラスメイトの白鳴(しろなり) 雪那(ゆきな)は、伝統あるこの街の文化を守ろう派の筆頭の白鳴神社の宮司の娘。そして主人公のクラスメイトの東雲しののめ 麗華れいかと、東雲しののめ 美月みづきは、再開発してこの街に若者にもっと来てもらおう派の筆頭の天織市の市長の双子の娘。でも、東雲姉妹と、白鳴 雪那は実は仲良し。

面白いと感じましたら、ブクマ、評価、コメント等をよろしくお願いします。

この作品の他にも『多元宇宙の管理者』という作品を書いているので、興味があればご覧ください。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ