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水仙と椿

作者:桜葉奈義
最新エピソード掲載日:2025/12/25
短編(30000文字ほどの予定)
※主人公は悪役令嬢。

★茶道の名家に生まれた妃月。
何不自由なく幸せに暮らし、誰からも愛される完璧なレディだと自負してる。
そんな妃月にとって人生の汚点ともいえる存在があった………。

【登場人物】

✱汐倉妃月✱
しおくら・きづき。18歳。
高校三年生。茶道の家元の長女。
「水仙の姫君」と呼ばれるほどの美貌と才色兼備で学両親や学園中から愛され慕われている。本性は口が悪く我儘で傲慢な性格。次期当主として約束されていたが………

✱汐倉椿✱
しおくら・つばき。16歳。
高校一年生。妃月の妹。
妃月の父親の愛人の子。母親を幼い頃に亡くし認知し引き取った。家での立場は使用人以下のため地味。頼久と出会い………?

✱花京院頼久✱
かきょういん・よりひさ。20歳。
日本の大財閥の御曹司。
あるきっかけで椿と運命の出会いをする。
普段は和装を好む。

✱右京・左京✱
頼久の執事。
右京は「〜っス」が口癖。左京は真面目なクールビューティー。

✱花京院頼朝✱
かきょういん・よりとも。16歳。
三男。見た目や家柄に寄ってくる人間が嫌い。大好きなのは長兄の頼久。口が悪く毒舌。椿に……?

✱花京院家✱
・直純、次男。19歳。
•純、末っ子。6歳。
•頼利。頼久たちの父親。40代半ば。


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