番外編#1
僕の小説の世界をただ語るだけ()
僕の小説ってあるじゃないですか?#神響世廻 ですね、これについてただ語ります()
主人公はるーく、です。なんか変えたくなったけどこれでおけってことにした。
そもそもの世界観を分かりやすくかいていきます。
そもそもの説明
元素 この世界を構成するエネルギーのようなもの。また、一人の神につき1つの元素を操る、そして、神が死ぬと、その神が操れていた元素はその世界から消滅し、記録にも、人々の記憶にも残らない。
(ちなみに天理や他の神の記憶には残る)
天理 この世界を管理する調停者
カザリスフ この世界で唯一神が治めていない国、また、この世界最高の技術と最強の兵力を持っている。また、天空に存在するため、天界と呼ばれている
昔
72の神がそれぞれの国を治めていた時代、それぞれが大陸の領地を巡って争いあっていました。(以降「神間戦争」とする)その世界で、神のいない国、カザリスフがあり、そこへ「るーく」と、その「もう片方」の2人が、世界の外からやって来ましたもう片方の少女は、飛来してからすぐに目覚め、「るーく」は、そこから200年後に目覚めました(もう片方の子はその間世界中を旅している)
るーくが目覚めたころカザリスフは崩壊寸前だった。
何が起きたかと言うと、カザリスフは、この世界の理を破る事をしてしまい、天理(この世界を管理する者)や、それを悪用される事を恐れた神々が集結し、歴史ごと葬りさろうとしていた
運良く…実力もあったが、るーくはカザリスフから脱出することが出来た。
そして、その途中、るーくは元々の力を失い、眠りに着く(ちなみに、崩壊の記憶は、また目覚めた頃はただの映像のみとなっている)
また、神間戦争は終結し、残ったのは7人の神がそれぞれ治める七国と、8人の神のみ。
↑この結果により、この世界を構成する元素は8種類のみとなった
再びるーくが目覚めたのはおよそ眠りに着いてから4800年後、戦争が終結したのはそこから2500年前
ここまでのまとめ
神間戦争
│
るーくともう1人の2人が世界の外から来る
もう片方は目覚め、旅に出る ━
│ │ 2 こ
カザリスフが世界の理を破る │ 0 こ
│ │ 0 か
るーくが目覚める │ 年 ら
カザリスフ陥落 (5000年前) 」 後
るーくは再び眠りにつく、あと記憶と能力を失う
│
神間戦争終結
神と元素は8つだけとなる (2500年前)
│
るーくが目覚め旅にでる
(今)
って感じ
各国の説明 今回は3国だけ
「タバルジール」
草元素の神が治める国
この国は調和、文化の国と表現でき、また、国全体もそのような風潮である。
また、国全体の気候は、この国はそのほとんどが熱帯雨林であり、また、残りの全ては、過去の惨事により砂漠となっている。
緑乾騎士団という組織があり、その組織は国全体の雑務や問題の解決、外交など様々なことを担っている。
だが、その団員のほとんどが遠征に出ており。大きな者としては、団長、団長補佐等が遠征に出ている。
今は副団長が代理団長、副団長補佐が代理副団長の役割をしている等、人手不足が目立つ
とある者のメモ-----
この国は神が人々の前に立ち、積極的に政治をしている。非常に暑いが、遺産などが多く、観光業に向いていそうだ。
1度彼にあったが、いい神だったよ、陽気で、私は好きかな
By リデル
「スタッグス」
風元素の神が見守る国
この国の神は、主に挑戦、友情を尊重している。また、元は挑戦をする神殿のみだったが、過去に移住してきた人々によって、神殿の下に、街が築かれた。
この国の気候は、主に平坦だが、谷や山など、荒々しい地形も多い。また、風読みの技術を使っており、気候変動を完璧に予測するシステムも多い。
この国は、宿やその他色々、来国者をもてなすような者が数多く、世界でも一二を争うような賑わいを見せている。
また、他の国との交流も盛んで、大きな港や隣国スーシャの技術を貰い、飛行船等がある。
この国では、風報屋という団体が存在し、沢山の人に情報を与える組織がある。
また、その団体が作った、多くの人と情報を交換できる機械により、暮らしは安定している。
だが、偶にフェイクニュースがあるのでそれに気をつければ良いだろう
とある者のメモ-----
この国の情報の伝達力は凄まじい。
これが風の噂の上位互換と言われる理由か
ただし…悪い噂が広がらない様にするのには精一杯だった……彼らって凄いしつこいんだね……とにかく、神殿の試練は無事達成出来た、これで……僕も…
By リデル
「スーシャ」
水元素の神が導く国
この国の法は絶対であり、法こそが正義の形である。
この国の神は、正義、罰則を絶対的に信用し、この国を導いている。だが、この神の正義、と人々の正義は、必ずしも同じという訳では無い。
この国の気候は、雨がよく降り注いでいる。また、世界最大の湖があり、作物には恵まれている
この国はかなり技術力が高く、日夜研究者による様々な研究が繰り広げられている。
また、この国で研究等をする場合、国から直々に研究費用などが大量に貰えるが、良い結果が出せなかった場合は、様々な法律だ罰される。
この国の仕組みは、完璧と呼べるものが多いが、中でも目を見張るのが数千の条例や法である。
全ての状況に対しての法や罰則があり、この国での犯罪は各国で唯一少ないが、またその法は彼らをきつく縛り付けている。
この国のは、カースト制度なるものが存在し。
神>神官>裁判官>公務員、検事、弁護士、法律家>研究員>一般人
となっている。
13人の神官は、神の元に所属するもの達であり、彼らは神から直々に特殊な能力等をさずかっている。
また、この国には冒険者協会の本部があり、シシは基本ここで業務をこのしている。
(結構力入れてる国)
とある者のメモ-----
この国の技術力は凄い、沢山の発明品でこの国は出来ていると言っても過言ではない。だが、この国の法律は厳しすぎる…入国でかなり手間取ったよ……何回逮捕されそうになったことか……あの法律家には感謝してもしきれないよ……
By リデル




