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鼓舞
おはようございます。太川るいです。
たくさん寝ました。十時間寝ました。すっきりしています。
本日のタイトルは「鼓舞」です。
自分の進む方向の補強をするため、支柱になるものを探している最中です。
昨日は『創業者列伝 熱き魂の軌跡』(若山三郎、グラフ社)というのを読んで大いに鼓舞されるところがありました。やはりこういう話は胸が熱くなりますね。読んでよかったです。
本日は、このような所でした。
お読みいただき、ありがとうございました!
【ミニコーナー① 辞書を読む・和歌を見る】
辞書:広辞苑第七版、ジーニアス5th、講談社古語辞典
和歌:万葉集、石川啄木
・まめ‐やき【豆焼】節分の夕方の行事。豆を焼いて、その年の月々の天候を占う。まめうら。
・gangawy(間)〈略式〉どいたどいた!,道をあけろ!
・ことつびきひう 語義不明。和琴の音、琴のひき方、琴をひく人の姿などの意とする諸説がある。
・子らしあらばふたり聞かむを沖つ洲に鳴くなる鶴の暁の声
・大いなる彼の身体が
憎かりき
その前にゆきて物を言ふ時
【ミニコーナー② 古典を読む】
古典:孟子(新訂中国古典選)
王は霊ゆうに在さば、めじか鹿もここに伏まる。めじか鹿はつやつやとこえふとり、白鳥はきらきらとさやけし。王は霊ゆうに在さば、ここにみちて魚も躍る。』といえり。




