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札幌文フリに出たい
こんにちは。太川るいです。
昨日は雪が降っていました。春ですね。
本日のタイトルは「札幌文フリに出たい」です。
八月にある札幌文フリに、出店できればなあ、と漠然と考えています。申し込みはまだしていませんが。
いま二冊作った文庫本があるので、それに溜まってきた短編でもう一冊文庫を作って、更にその中から気に入ったもので構成した自選短編集も作れればと思っています。
以前言っていた、手書き原稿の画像をまとめた本は出来るか分かりません。出来ればしたいですね。自分で見たいから。
本日はこのようなところでした。
お読みいただき、ありがとうございました!
【ミニコーナー 辞書を読む・和歌を見る】
辞書:広辞苑第七版、ジーニアス5th、角川最新漢和辞典第二版
和歌:万葉集、種田山頭火
・けろ-けつ【繋驢橛】〔仏〕(驢馬をつなぐ杭の意)言句にこだわり、それに束縛されることをたとえていう語。禅家で叱咤する時に用いる。
・washout(名)①大失敗;失敗者、落第者.②(道路・堤防などの)流失、決壊.
・【左衽】さじん 衣服のえりを左前にして着ること。蛮人の風習とされた。
・命あらば逢ふこともあらむ我がゆゑにはだな思ひそ命だに経ば
・ころりと寝ころべば空




