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筆ペン
おはようございます、太川るいです。
昨日は運転しているところを知り合いの方に見られていました。行いを正そうと思いました……。
本日のタイトルは「筆ペン」です。
市販の使い切りの筆ペンはすぐにかすれてしまうことが不満だったので、最近水を入れるタイプの筆ペンに黒インクを入れて試していたのですが、プラチナのカーボンブラックを入れたら納得のいく濃さになったので満足をしています。
しかし、ここまで来たなら墨汁の補充でもいいような気もしますが、それはいつかまた試します。
本日は以上です。
お読みいただき、ありがとうございました!
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辞書:広辞苑第七版、ジーニアス5th、角川最新漢和辞典第二版
和歌:万葉集
・し‐ま【詩魔】詩情を刺激して作詩にふけらせる神秘的な力。
・Inuktitut(名)イヌクティトゥット語《イヌイット人による自分たちの言語の呼称》
・【票】ヒョウ(なりたち)火の粉が軽くふわひわと舞い上がることをあらわす。そこから、ひらひらとした軽く舞う、薄い紙片の意味に使う。
・竹敷の玉藻靡かし漕ぎ出なむ君がみ船をいつとか待たむ




