楽しくいこう!
「魔理沙だぜ」
「咲夜よ」
「フラン達はまだ来ないのか?」
「妹様はお嬢様達と一緒に来るはずだけど少し遅いわね…」
「幽輝のやつ…道に迷ったんじゃ…」
「それはないわよ。そろそろ来るは…来たわよ」
「それじゃ本編の始まりだぜ!」
幽輝side
ぼく達が会場についた頃には、宴会はすでに始まっていた
「スッゴい人がいる…」
フランは初めてのこんなにたくさんの人と妖怪をみたんだろう。
「幽輝~」
ぼくは声がした方に振り替える
「ルーミアじゃないか」
「アタイもいるよ!」
「お久しぶりです。幽輝さん」
チルノと大ちゃんも一緒にいたらしい
「幽輝お友達?」
フランがぼくに聞いてくる
「そうだよ。大ちゃんとチルノとルーミアだよ」
「よろしく『なのだ~』『おねがいします』!!」
フランは自己紹介をされて戸惑っている
「ほら、フランも…」
ぼくはフランにしか聞こえないぐらい小さい声で言う
「あっ…私はフランドール・スカーレット…みんなからはフランって呼ばれてるわ」
「フランよろしくなのだ~」
「フランさん一緒に遊びましょうよ!」
「そうだよ!アタイ達と遊ぼう!」
「お姉様も一緒でいい?」
「いいよ!」
「じゃあ、呼びに行きましょう!」
フラン達はレミリアを探しに行った
「さてと…ぼくは霊夢達のところに行こうかな」
ぼくは霊夢達を探しに行った
「あっ…いたいた」
ぼくは霊夢と魔理沙とお母さんと妖夢姉ちゃんそれに、アリスと文、紫さんと藍さんを見つけた
「おっと、本人の登場だぜ!」
「本人?」
「幽輝さんが異変で藍さんを倒したって本当ですか!?」
「ぼくだけじゃないよ。霊夢や魔理沙、妖夢姉ちゃんに咲夜さんがいたから勝てたんだ」
「でもあのスペルカードは凄かったですよ。」
妖夢姉ちゃんが誉める
「確か…霊符・亡霊達のレクイエムだったっけ?」
「ものすごいビームが太かったんだぜ!」
魔理沙も誉める
「威力もすごい強さだったよ」
喰らった、藍さんも誉める
「そんなにスゴいのか?」
「療斗あんたいたの?」
霊夢が聞く
「今さっき来たんだよ。それよりそんなにスゴいのか?」
療斗が聞く
「スゴかったんだぜ!!」
「幽輝!俺と勝負だ!!」
ぼくは、勝負したいけど博麗神社だから勝負していいかわからない
「いいわよ」
「いいの?」
「じゃあ「ただし、明日の片付けを手伝ってね」わかったよ」
ぼくと療斗は空に移動する
「じゃあ…行くよ!!」
「来い!」
「幽輝です」
「レミリアよ」
「レミィはフラン達と遊ばないの?」
「遊んでるわよ」
「えっ…じゃあここにいていいの?」
「かくれんぼだしいいのよそれに次回予告したいし」
「次回はぼくと療斗戦いだよ」
「どちらも強いけどどっちが勝つのか「お姉様タッーチ♪」フランまちなさーい!」
「ああ…行っちゃった…それじゃ次回もみてくださいね!」




