戦争終了
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3ヵ月後····東京の渋谷に両者は集まった。
神様と仏様がにらみ合い後ろに部下500万人同士が武器を持ち始まりは、まだかまだかと両者殺気を放っている。大正同士が1歩前に出て何をするかと思ったらいきなり名乗り始めた。
わしから言うは神様の名は「ヘルメース」
私も言います仏様の名は「鳳凰」
鳳凰の部下がいきなり話し始めたルールを説明しま~す
ヘルメース{えっまだ決め台詞があったのに}」
後ろの兵隊{早く始めろやカスが}
「鳳凰」だまれぇぇぇええええええ!!!!
その時一同は静まり返った。
部下→改めて説明しますね。
①大正が死んだ時点で戦争終了
部下→無理な殺生は止めて下さいね
②どちらかが降伏した場合でも終了
部下→当たり前てすね
ヘラメース(何そのちょこちょこ入れくるやつなんなん)
部下→はい次行きますねえ
ヘラメース(えっちょ·····はいどうぞ)
③9割以上どちらかが亡くなったら
ヘラメース(質問でーす。)部下
ヘラメース(どうやって数えるんですか~)
部下(なんとなくかな!)ヘラメース(いい加減だな
部下(はい始めます。)
ウオオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーッッッッッッッッッッッッッッ!!
という両者の掛け声で始まりそれと同時に銃声音が鳴り響く。
前の人からばったばったと倒れてゆく
銃声音が終わりかける頃には血の海になっていた
それと同時に終わりが迫っていたそれもそのはず誰もが相手の数何て、数えていなかった見渡すと大正以外残っているものはいなかった。
ヘラメース(お前だけが残ったか)
鳳凰(まっ分かってたけどな)
ヘラメース(勝負だ)
この時、流星のように王勢の大軍が降り注ぐ
両者大正(なっ!何だ)
両者はあまりの早業に目が追いつかず相手の攻撃によって気絶させられていた
ヘラメース(あ?何だこれは)
ヘラメースが立ち上がろうとした瞬間
○○○○(動くな!)
鳳凰(あんた達何もんだ?)
魔法使いだ