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五人の陰陽師(仮)  作者: アッキ@瓶の蓋。


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10/10

更新打ち切り(予定)

 頑張って制作活動に取り組んできましたが、皆さんのご希望に添えない作品のようで、あまり良い反応は得られていません。

 多くの作家先生やスレッド仲間さん達と協力して、「泥団子で攻撃するのはどうだろう?」とか「液体金属を操る金の陰陽師はどうだろうか?」みたいな意見を様々いただいておりまして、作者からしたら嬉しいの一言に尽きます。ですが、その一方で「わざわざ陰陽師じゃなくても、魔法使いでもこの設定ならいけるんじゃないか?」と言う意見や、「主人公を増やしすぎて、あまり面白みがない」という意見をいただいております。


 この意見の全ては、作者である自分自身に、納得させられるような意見が多く、本当にそうじゃないかなと思い知らされました。

 全く持って皆様の意見は的を得ていると考えております。


 この作品、最初は「小説家になろう」の皆様からの意見で作品を作っていこうと言う形で始めさせていただきましたが、その意見もございませんし、スレッドからも良い意見を頂いている反面、悪い意見もいただいております。


 ですので、一回打ち切りという形で完結させていただきます。更新は皆様の反応を待ち次第、無かったらこのまま打ち切り、あったら続きを書くと言う形にて進めさせて頂きたく思っております。


 この度は自分のこのような駄文に付き合ってくださって、ありがとうございます。そしていきなり、このような打ち切りの内容を送って誠にすまないと思っています。


 『学園×ハーレム×少しファンタジーな現代』。今、考えている内容はそう言った内容にしたいのですが、またスレッドなどを巡りつつ、アイデアを募る予定です。勿論、皆様からの意見もいただきたいので、メッセージをいただけるとありがたいです。


 この度は本当にすいませんでした。何回謝っても気持ちは伝わらない事がありますが、伝わっていただけるなと思います。それでは、アッキの別の作品をお楽しみくださると嬉しいです。

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