職人を目指すエルフは魔法陣で空を飛ぶようですより「プロットや時系列、メモ書きその他」
職人を目指すエルフは魔法陣で空を飛ぶようです
プロットや時系列、その他のメモ書き全て
001まとめた時系列より
氷精編
マオとコウが水の都へ
マオとコウが炎帝の元へ
雷の街へ、イヴァン
黒竜(人王手引き)
ティアと共に→逃げられる
狂った氷精(vs)
→弱らせる→フェル
←炎帝
↑ティアとの出会い
・冥帝と取引中に氷の粒に…
→痺れナイフ
04所詮(ティアは学園から退散後)
【これ以降にソエルが地帝領にしばらく戻り、地帝の改革、その時に背を大きくするイベント?】
(マオ離脱
フェルvsコウ
氷帝の紋章
↓【ここベストタイミング】
魔法石の発明
バンシーとコウ
02幽霊を斬る方法(漏洩事件)
ティアとマオが顔を出しに来る
セーラとバンシーがくる
◇
00武器案まとめというかほぼTerraria
セーラより45話から
切った所から追加で斬撃が発生して、動きを鈍くさせる特殊効果、ハーピー達を襲ったやつが使用
テラリア
マグマストーン
殴ったらオンファイアをふよ
ハニーガン
鉢の玉(追尾性能)をうちだす
セット装備
フック
33パーで弾を消費しない銃
反射貫通する魔法(ウォーター…?)
世界を侵食する石
◇
000プロット魔法陣を書く発送から派生?読み切り?
職人を目指すエルフは魔法陣で空を飛ぶようです
鍛冶師
剣職人
??「他人が作った武器で戦い、それを自分の実力だと過信するやつは阿呆だ」
「自分の力が及ばないのを道具のせいにするのやつは愚かだ」
「だが、たった今、君が使い込んだこの中を見て感動した」
「まだ未完成の銃をここまで使い込むなんて…」
「世の中ってのは作る者と使う者でバランスがとれているのだな、知らなかった訳じゃないが、君のおかげでそれを実感したよ」
「私はこれからも作る方に徹しよう。使い込んでくれるものがいるなら制作の苦労は快感だ」
エルフ
女の子
魔法陣
雷の街についてからの話
いい鉱石が取れるところの近くに拠点を繋いでもらっている
祠の近く
コウ、マオの話
ティアも出てくる
炎帝(過去編
vs氷精
「む、炎帝の血筋か…ぱきん」
ものを届ける話
vs目覚める直前のドラゴン(人型かつ氷)
武器を作る話
魔法石(飲むと魔法を濃縮して形に出来るやつ?セーラの短剣、バンシーの剣化)
体内で魔法石ができる病気からヒントを得て魔法陣を組み込む魔法石を作る話
邪帝と会った時に遭難する話
件は作れても、食べ物は作れない
あぁ、いい人生だったよ
ソエル、体を大きく
◇
06話~07話しぞくせいっこのはなし
アオ装備
ミドリナイフ
アカ銃火器
チヤ料理
あの失敗から、ゲートの手直しもそこそこに四人に魔法陣を教えていた
ミドリが「どこか調子に乗っていたのかもしれません…成功すると信じて疑わなかったので…」
と零し、他の三人も同意する
「ぜひ…手取り足取り…教えて欲しいです…なんて」
「魔法陣に失敗は付き物だからね、基礎も含めておしえ…ミドリなんて?」
「なんでもないですぅー」
服をピラピラさせてたので気づいてない訳では無いけれど、ハニトラに近い行為だとマオが異常に怒るのを前回学んだので…
◇
プロット
ここが旧学園、氷の箱庭ねぇ
ここにあいつを連れてくるから
花鳥風月
わたしをころしたな、既に霊体、出来ることなどそうないが、
各地に存在するダンジョンをしってるか?
そこは私がバランスを保っていたのだ
私がいなくなるということは、ダンジョンのばらんす、はたまた、世界のバランスもくずれるということ
くく、ここは異界にかくりしていたよなぁ?
つまりは、ダンジョンと別の世界が
はなしがなげぇ!
ごふっ
ダンジョンの暴走
あちらの世界と繋がる
まとめて全部供養
当初のタイトル名も供養
魔法陣×エルフ=空を飛ぶ
的な初期案だったと思う