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あとがき(二巻目)
……なんといいますか、良くも悪くもモノスゴイ頭の悪いお話になってしまいました(汗)
小説家になろう的には、15歳の三つ編み眼鏡委員長魔法少女よりも37歳の人妻魔法少女の方が需要がありそうなので、気が向いたらお母さんVerも書くかもしれません。
あと、その2の03とその3の01が並んでいるのに共に文字数が少なく「繋げれば良いのでは」って自分でも思ったのですが、章別けの関係上区切ってあるので仕方なくそのままです。何か細かい補足的なエピソードを書き足したい処ですね。
それではまた、次のお話で。




