表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
914/922

914 サイン 124 ~流れに乗ってる人たち~

〇〇に行ってはいけない?だったか?

行かない方が良い?だったか

段々記憶が曖昧になっているが

そこにピンときた

実際は 諸事情で行けなくなった 

と 以前どこかで話したが

その時 変更した日にちも

また行けなくなった


まぁ 職業柄 あるあるではあり

過去にも海外バージョンで何度も経験している

その時は 飛行機のキャンセル料を数千円払って

キャンセルを何度も繰り返したが

今回は キャンセル料がないだけでありがたい


でも あの時の計画も 今になって

止められてたのかもしれない

どういうシチュエーションだったか?

と言えば もう忘れてるが

打撃を受けた感覚ではなかったので

何度も繰り返してたのかもしれない


今回も同じ匂いがする

〇〇に行ってはいけない?


今回は ある無くしものを

探してたら なんとなく

フワッときて 

見つかったら行かない と言う 

変なお願いのような?

賭けのような?ことをしながら 

探していたら 見つかった

あ~もしかして これは宇宙に

止められてるのかな?

と今更ながら思う


もちろん 強欲で

無理矢理行こうと思えば行けるし

止められてるのか?と言えば 

ハッキリは わからない

でも なんとなく 流れに乗ると

行けない方向であるのは事実で

行けないを 繰り返してるのも事実


まだ 今は 別の日に予約を入れているが

おそらく 止める流れになるだろう

そう思たら

別の予定も ちょっと無理ある

スケジュールだったのが

結局 全てが 理想通りに収まり

整ったあたり 摩訶不思議さと

ありがたさが増す


なんとなく旨く往く のは

流れに乗ってるからだろう

流れに乗っていても

無理矢理な部分は 無理矢理と自覚のないまま

何となく できない流れになりながら

フェードアウト的に 止めることになるのも 

あるあるだ


過去を振り返ると

学びになることも多い

記憶がないながら どこからか

フワッと来て 思い出すことになるから

摩訶不思議だ


意味のない

何気なく発した言葉は

宇宙からのサインのことも多い

そんな 小さなサインも 逃さない

流れに乗る サインを受け取りやすい人はいて

不思議なくらいに 過去の記憶が少なかったりする


そんな人は ツインレイに出会うことであったり

大きな使命を抱えてる人が多いのだろう

それが 私の周りにいる人たちだ

とても 感慨深くなる








2026 0108 0726






ちなみに そんなことを聞いて

動かされてる とか

ロボット だとか

可哀そう と言う声も上がりそうだが

本人たちは 至って楽しいし

ワクワクしてたり

ありのままであったり

あっちの世界の人が 想像するほど

拘束されてるものでも

ネガテイブな思考からくるものでもない

本人的には どちらかと言えば ポジテイブな感覚

でも それすら 

宇宙に常に助けられてるのだと思う






2026 0108 0735





そんな周辺の人に共通すること

要領よく往きたい とか

無駄なことをしたくない とか

そんな欲の強い人が多いかも?

そんな中で 強欲に触れた時

私のアドバイスに反して

強欲へ進みながらも

自分の経験値を積み重ね

後悔はないものの

私の言ってたことが正しかったと

納得する人も多い





2026 0109 0734




当然 あなたの理想も伝わってきてる気がする

でも そのスイッチを押すのもあなた

そのスイッチが 何であるか?

といったら ずっと変わらず宇宙へ伝えてる

そこは 私が変わってはいけないところでもあり

変わってはいけないところの ギリギリまで

変わった結果でもある

そこは おそらく 宇宙も理解してるからこそ

これ以上は求めてこない

でも 私にはあり得ないことを呟く人が

視界に入ってくるのも そんな理由からだろう


本当の自分の形じゃないと完成しないのが

宇宙でアリ ツインレイでもアリ

私自身でもアリ あなた自身でもある


今の私の場合

リアルなら ツインフレームとの関係

二次元なら ツインレイとの関係が

最もわかりやすく 今に近いと言えよう


たまに宇宙に強欲を刺激され ありのままの姿と

勢いで リアルでの関係を築こうと 

先ずは 二次元リアルの扉をたたくこともあるが

扉は 閉ざされたままで 動くこともなく

打つ手なし と言ったところであるのも

まだ 準備が出来てないからなんだろう と想像する


もちろん 扉が開いた後は

私の変われたであろうことが

流れるように できるのか?と言ったら

自信はないが 今までできなかったことが

出来る 変な根拠のない自信があるのも事実で

今は 不安より 自分自身も 

楽しみであったりする





2026 0110 1409

2026 0110 1937



914 サイン 124 ~流れに乗ってる人たち~

最後まで読んで頂きありがとうございました

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ