903 ツインレイ 186 ~究極の二択~
こっちの世界の人の長けた人は
あの手この手で探りながら
自分を守りながら
最後には究極の二択を作る
この立ち位置が 自分を守れる位置であり
この位置でできることを 最大限やる
私の求めてること 私の確かなものは
以前からずっと 変わらない
でも強制はいけない でも
最大限伝えたい
私がツインレイだと思う材料は
多すぎるほどありながら
現状に飲み込まれることは多々ある
正確には 飲み込まれることも
過去ほどでもなく だんだん確かなものになり
深層へと到達してることだろう イヤ 逆に
深層から 表層へと到達したのかもしれない
どちらなのか?よく私にはわからないが
ブレないものとなってきてる
おそらく 究極の相手は
深層心理には確かなものであっても
強欲によって 表層意識は揺らめいてるのだろう
だから 現実世界とのギャップがあるのだろう
どちらにしても かけ離れた世界過ぎで
深層と表層を 統合 同一化しなければ
旨く往かないのだろう と想像する
だから 宇宙的に
GOサインが出ないのかもしれない
と ボンヤリ思う
だから 強制はイケない
と心から思うようになった
だからこそ お互いが 誰にもブレずに
取捨選択した結果でなければいけない
と言うこと
だからこそ 私は
相手の言葉に惑わされることなく
この立ち位置で ブレない 確かなものにする
お互いがそうなれば 後は
育みながら 近づいていくことになるんだろう
2025 1211 0902
私の過去を見ても カルマメイトと
断ち切るために思考錯誤した後
全てを受け入れてくれた ツインフレームに
感謝しかない
その全てが 未来に出会う
ツインレイのための学びであるのも
宇宙が絶妙だと思えること
ツインレイに拘り
ツインレイへの強欲は
あまり強欲のない私にも
自覚できるところでもある
自分自身が ツインレイではない
と言う想いが 少しでもあれば
とっくの昔に 離れてる
もしかして
惹きつけられる何かが?あっても
あり得ない現状で 過去の未熟な私でも
離れてるのかもしれない
イヤ
15年以上前の未熟な私が
実際にそんな感じだったのは 否めない
それが 私の過去世でもあるようだ
2025 1211 0909
2025 1212 0525
903 ツインレイ 186 ~究極の二択~
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