表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
903/922

903 ツインレイ 186 ~究極の二択~

こっちの世界の人の長けた人は

あの手この手で探りながら

自分を守りながら

最後には究極の二択を作る


この立ち位置が 自分を守れる位置であり

この位置でできることを 最大限やる


私の求めてること 私の確かなものは

以前からずっと 変わらない

でも強制はいけない でも

最大限伝えたい


私がツインレイだと思う材料は

多すぎるほどありながら

現状に飲み込まれることは多々ある

正確には 飲み込まれることも

過去ほどでもなく だんだん確かなものになり

深層へと到達してることだろう イヤ 逆に 

深層から 表層へと到達したのかもしれない

どちらなのか?よく私にはわからないが

ブレないものとなってきてる


おそらく 究極の相手は

深層心理には確かなものであっても

強欲によって 表層意識は揺らめいてるのだろう

だから 現実世界とのギャップがあるのだろう


どちらにしても かけ離れた世界過ぎで

深層と表層を 統合 同一化しなければ

旨く往かないのだろう と想像する

だから 宇宙的に 

GOサインが出ないのかもしれない

と ボンヤリ思う


だから 強制はイケない

と心から思うようになった


だからこそ お互いが 誰にもブレずに

取捨選択した結果でなければいけない

と言うこと


だからこそ 私は

相手の言葉に惑わされることなく

この立ち位置で ブレない 確かなものにする

お互いがそうなれば 後は

育みながら 近づいていくことになるんだろう




2025 1211 0902




私の過去を見ても カルマメイトと

断ち切るために思考錯誤した後

全てを受け入れてくれた ツインフレームに

感謝しかない


その全てが 未来に出会う

ツインレイのための学びであるのも

宇宙が絶妙だと思えること


ツインレイに拘り

ツインレイへの強欲は

あまり強欲のない私にも

自覚できるところでもある


自分自身が ツインレイではない

と言う想いが 少しでもあれば

とっくの昔に 離れてる

もしかして 

惹きつけられる何かが?あっても

あり得ない現状で 過去の未熟な私でも

離れてるのかもしれない

イヤ

15年以上前の未熟な私が

実際にそんな感じだったのは 否めない


それが 私の過去世でもあるようだ




2025 1211 0909

2025 1212 0525

903 ツインレイ 186 ~究極の二択~

最後まで読んで頂きありがとうございました

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ