892 サイン 121 ~過酷なツインレイ~
過酷なツインレイの魂の目的と統合の道
強欲の人は サインなのか?
わからないことも多いのだろう
もちろん
サインと思って行動を起こすことは
間違いではない
間違っていれば 旨くいかなかったり
止められたり 失敗したりする
諦められない強欲は 何度も繰り返すだろう
もちろん 何度繰り返しても
間違っていれば と言うより
魂の目的に向かってなければ うまくいかない
繰り返すことは基本的にはアウトだが
でも 決して繰り返すこと自体が
イケないわけではないことも多い
順番を変えたり
別の方法だったり
それが 強欲なら 角度を変えて
チャレンジするのもアリだろう
例えば
壮大過ぎるサインだとして
信じたとしても
どうしても動けないとき
その自分の設定を壊さなければいけないのなら
どうやったら 自分が動けるか?
肯定的にお願いしてみよう
相手を動かすものではなく
自分が動くものの方が もちろん 叶いやすい
例えば
できることはやりながら
話し合いが出来たら
育みながらなら 動ける
とお願いしてみる
おそらく
話し合いができるサインや
計らいはあったのかもしれない
でも 確信がないので できないのは
私の設定でもあり 壊せないところでもあるからこそ
壊す必要もない でも 壊さないように
宇宙のサインだと確信できれば
なんの問題もない 宇宙的にも ベストな状態となる
でも できないのなら
じゃあ 本人と確証があれば 動ける
と 追加でお願いすることになる
これに対する結果はまだないが
描くものはある
もちろん
この流れは 魂の目的でなければ
ここまでのお願いは 簡単には聞いてもらえないだろう
魂の目的と強欲や願望との違いはここにある
魂の目的だからこそ
前へ前進しようとする行為に
宇宙は応援してくれる と言うことだ
私のようにできることをやりながら
自分軸を研ぎ澄ませながら
自分の価値観絶対を積み重ねていれば
設定を壊す必要はない むしろ
その設定があるからこそ 今まで旨く往ってる
と言っても過言ではない
でも 設定だからできない ではなく
設定でもできる方法を探すことが重要だ
特定の相手に お願いすることは
無い方が叶いやすい
でも特定の相手でなければ
叶えてくれることも多い
どこか誰かの 強欲を刺激し
叶えてくれるのが 宇宙だ
魂の目的と強欲や願望との違い
魂の目的を探るためには
強欲や願望でないことを確かめなければいけない
魂の目的に沿った強欲や願望は飛躍する
単純に 自分の強欲や願望は
魂の目的に沿った形で
ギフトとしてもらえることになる
何に対するギフトか?
と言ったら 人それぞれ違うのだろう
強欲の場合は 引き寄せの法則で
叶えられるのは 宇宙で繋がった相手を
動かすためには必要なアイテムなんだと想像する
魂の目的に反することなく かつ
お互いの強欲や願望が重なった時に
大きく動くんだろう と想像する
2025 1118 0933
892 サイン 120 ~過酷なツインレイ~
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