56 ツインレイの学び ⑤ ~続嘘の価値観~
最後に今日の導きもありますので
読んで頂けたら嬉しいです
先日嘘にも人それぞれ
価値観があるというお話をした
嘘をつきたくない人
平気で嘘を付ける人
完璧さもどこまで求めて嘘をつくか
自分が嘘をつくレベルによって
感じやすさが違うから
基本的にはバレると思って嘘をついてない
バレないように嘘をついてるのに
もし何だか自分の嘘はよくバレるな~?
と思ったら感じる力がバレた人より薄いんだと思う
自分が見破ったなら自分の方が感じる力がある事になる
前回は概ねこんなことを話してきた
でも今回は
嘘をつかないと生きていけなかった人もいる
だから嘘を全面否定するつもりはない
という話をしようと思う
幼少期からの環境
親がすぐに否定してくる
本当の事を話しても信じてくれない
頑張ってもちゃんとしても
すぐに怒られる
怒られる事をしてなくても
何が悪いのかわからない
当然一般的な価値観を教えてもらえる幼少期
極度に偏った親の価値観を
洗脳のごとく植え付けられる
親に好かれようと親の喜ぶ
嘘をついてくるのが普通だった
など何が正しくて何が正しくないか?
わからないまま大人になった人も少なくないと思う
大人になる過程で少しずつ
「普通」を学んでいく事になる
でも幼少期の記録された感情は
なかなか訂正することは難しい
この幼少期に育ってしまった嘘には
悪意はないはず
たとえ当時客観的にみて悪意ある嘘だとしても
大人の喜ぶ嘘がすりこまれてるため
善悪の区別がついてなかったりする
でもこれはあくまでも幼少期の場合だ
私はそんな子供のまま大人になってしまった大人が
嘘をついてしまうことは仕方ないのかな?
と思う
なぜなら正直であろうと思っても
嘘と本当の境界線が曖昧になりがちで
嘘という認識も薄れてる場合があるからだ
嘘をついてるつもりがなくても嘘になってたり
こんな人でも人間としての
優しさがあれば悪意ある嘘はつかないと思う
もちろん悪意ある相手には悪意ある嘘をつく事もあるだろう
でも善意な相手に悪意ある嘘をつく事はないと信じたい
と私は嘘が嫌いだがそんな人には寄り添いたと思う
人をコントロールし自分の思う通りに動かそうとする
罵倒と否定
共感と称賛を繰り返し
悪徳宗教のごとく誘導する
自分でも長年心理学のカウンセリングを受けながら
その術を屈指して長年優しさと純粋さを利用して取り込み
さらにここで私の書いてる事を参考にして
今もなを悪意ある嘘を続けてる
本当か嘘かわからない別に言わなくていい事を言って
体調不良になって人の優しさに付け込んだり
名前を変え罵倒や否定や命令で誘導したり
これも自作自演や仲間たちがターゲットを囲って
盛り上がりを見せてるとしたら悪意でしかない
その辺の悪徳宗教となんら変わりがない
時折見る善意ある人も巻き込みながら
かなり注目されてる人物
さすが注目されてる人物だけあって
ターゲット以外の善意ある人たちに悪いと
良心がとがめたのか?
大ごとになるとマズイと思ったのか?
謝罪と共に撤収していた
この先こんな悪意ある霊能者の
取り締まりをしてくれる人が現れるという
今までおそらく何年も長きにわたり占い師として
霊能力を悪用して龗を苦しめてきた人物
でもその悪意ある人物の名誉のためにあえて言うが
確かに龗の心の支えになってた時期もあるように思う
その時は貴女だけでなくたくさんのサポートを
宇宙は龗のために派遣している
おそらく龗も知らないと思うが私には知らされてる事もある
知った時には戸惑い驚いたがそんな人を含めて全て
ソウルメイトかもしれないと思ってる
敵ながら助けになってたのは間違いないと思ってる
私が気がつかなかったのも悪いと心から反省してるので
そこを救ってくれたことに関しては私も感謝している
そんな感謝のまま終わってくれたら
貴女もこの先豊かな人生だったと思うし
そんな過去に終わらせるチャンスもあったと思うが
おそらく高すぎる自己肯定感と自我がこうさせたんだと思う
今となっては役目も終わり呪縛でしかない
でもこの呪縛は龗にとってだけではなく貴女にとっても呪縛
この呪縛を解くことが貴女の現世での課題であり
試練なんだろうな~?とぼんやり思っている
そんな貴女でもこのままいくと
真っ先に取り締まってほしいと
思う人物になるため目を離さず注視したい
そうでなくなることを期待しながら・・・・
今日の導き
今日はイチオシ占い師さんの
3か月前のもの
一度見た形跡があるものの
最初の数分で終了していた
お題がピンとこなかったからなのかな~?
今回は少しびっくりする現象があった
就寝前寝ながら聞き始めた
今回も最初少しだけ聞いてる意識はあったが
ほとんど覚えてないほど寝ていた
この占い師さんのリーディングは
いつも長く1時間以上ある
またたまに上から下りてくるのか?
昔テレビで話題だった
ヨシよ~し こんなん出ましたけど
という占い師さんのように
言葉が下りてくるようで
今回も泣きながら話してた部分が最後の5分くらいあり
その部分が始まった辺りで目が覚めた
ぼ~っとしながら聞いていたら
龗の心の囁きだった
占い師さんも
ごめんなさい 熱くなりすぎて
と言いながら泣きながら最後まで話しつづけた
私が性格的にどうしても辞められないことがあった
心配で心配で辞められない事
気になって気になって辞められない事
宇宙からは大丈夫もしそうなったら
宇宙がちゃんと龗にサインを送るから
安心していいよ
って言われてたけどどうしてもできなかった事
それに対して
こうやって龗には送ってるから大丈夫だよ
と私に知らせるためか?
逆に私に送ってきた感じだった
私が絶対に心動かせられる
聞いたら絶対に邪険にできない
龗からの言葉だった
もちろんと言っていいほど
その時涙が溢れた
あっ涙が・・・・
宇宙はちゃんとわかってるんだな~
と今も涙が出てきた
どう言えば私が完堕ちするか
しかもそのほとんどが寝ていたにも関わらず
最後の重要な5分だけ私の目を覚ませて
訴えてきた
同時に絶対に離れられない
統合を目的としてるんだな~
やっぱり
心に響いた事
それは正しい事
心に響いた事に従えば
それはきっと正しい方向へ
導かれてると言う事
逆に逆らったら
更なる試練へと向かってしまう事
そう思えた
56 ツインレイの学び ⑤ ~続嘘の価値観~
お読みいただきありがとうございました




