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ラスト?

「花子さん・・・花子さん・・・」


私が、目を開けると・・・


そこには、佳くんの顔が!


「近い!」


私は、またキスを思い出し!


ボンッ!


また、気絶した!!!


そして、佳くん達が私を地下室から運び出してくれ!


佳くんの家に運ばれた!


そして、次の日。


目が覚めると・・・


私の寝るベットの隣で椅子に座り眠る佳くんの姿が・・・


「ずっと、そばにいてくれたの・・・」


私は、佳くんの頭を撫でた


すると・・・


佳くんは、起き。


寝ぼけながら・・・「おはよう。花子さん」と


優しく笑ってくれた。


私は、佳くんに抱きついた!


寝ぼけていたせいで、佳くんの反応は無かったけど・・・


私は、感謝の気持ちを込めて抱きしめると・・・


佳くんは、私の肩の上でスヤスヤと眠っていた。


私は、佳くんの耳元で


「ありがとう。」と


伝えた。


評価⭐︎して頂けると嬉しいです。

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