表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界チート(できるまで)転生する  作者: 羽生さん?強いよね。
12/12

過ぎ去りし11乙目を求めて。

謝罪

 神様「と言う訳でお前さんは...


 僕は、神様に殴りかかった。


 神様「カポコォォ」



神様「何をするのだぁ!人間風情が!」


T「うるさいうるさい!チート下さい!」


神様「何だか遠慮が無くなってきたなぁ...」


T「助けてよぉー。お願いだよぉー。こうでもしないと物語が進まないのぉー。」


神様「でも、前回スタッフに言われたでしょ」


T「何を?」


神様「甘ったれるなぁ、とか何とか。」


T「あれはそのー。あれだろ?藤子・〇・不二雄先生の受け売りだろ?」


神様「.....」


T「だいたいその後言った言葉もドラ〇もんか言ってたしなぁ。説得力はあるけど、あいつの言葉じゃないしねー」


神様「おい、今更チートとか言われてもねぇ。チートのタグ消した後言われても」


T「知らんわ!読者など欺けば良いのよ。名作は読者を裏切る展開になるのは古来からそうだし」


神様「君、そんなキャラやったっけ?」


T「いや、違うけど、前の投稿から随分と時間が経っているからねぇ。キャラが安定しないんだよ。」


神様「ふーん。前はもっと馬鹿っぽい喋りだったけどねー」


T「神様もちょっと変わってるけどね。」


神様「!?あーでも、ねぇ。そんなもんよ。だって、更新し無さすぎて最終回書こうかと作者は言ってたゾ」


T「まあ作者がいよいよボロを出すときが来たのか。」


スタッフ「もうそろそろ物語を進めましょう」


神様「わっ!いたんかい?あんま年寄りを驚かせるんじゃないよ!」


T「あんた...もしかして作者の手先か!?」


スタッフ「バレてしまっては仕方が無い!我はなぁ!作者の手先にして超展開を創造せし新たな神様!創造主アヌチヤチャーン!」


※長いので以下アヌとします


アヌ「という訳で超展開にするぞ〜」


T「ちょっとまて、まだキャラの掘り下げが終わってないぞ!」


神様「しかも、神様キャラが被る!」


アヌ「うるさいしねぇぁぇ!」


そういうと、俺らは下界に落とされた。


うわあぁぁぁぁぁぁ!




✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳✳


てか、空から放たれた俺らには空中で為す術なく、地面に激突するだろう。


神様がなんか横で魔法を出そうとしているが、マヌケそうに「あれぇ?」なんて声をあげている。


ほれ見ろ、だんだん地面が近づいてきて...



アヌ「と言うわけで、君たちは死んだよ」


神様&T「この野郎ぅ!」

謝罪

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ