過ぎ去りし11乙目を求めて。
謝罪
神様「と言う訳でお前さんは...
僕は、神様に殴りかかった。
神様「カポコォォ」
神様「何をするのだぁ!人間風情が!」
T「うるさいうるさい!チート下さい!」
神様「何だか遠慮が無くなってきたなぁ...」
T「助けてよぉー。お願いだよぉー。こうでもしないと物語が進まないのぉー。」
神様「でも、前回スタッフに言われたでしょ」
T「何を?」
神様「甘ったれるなぁ、とか何とか。」
T「あれはそのー。あれだろ?藤子・〇・不二雄先生の受け売りだろ?」
神様「.....」
T「だいたいその後言った言葉もドラ〇もんか言ってたしなぁ。説得力はあるけど、あいつの言葉じゃないしねー」
神様「おい、今更チートとか言われてもねぇ。チートのタグ消した後言われても」
T「知らんわ!読者など欺けば良いのよ。名作は読者を裏切る展開になるのは古来からそうだし」
神様「君、そんなキャラやったっけ?」
T「いや、違うけど、前の投稿から随分と時間が経っているからねぇ。キャラが安定しないんだよ。」
神様「ふーん。前はもっと馬鹿っぽい喋りだったけどねー」
T「神様もちょっと変わってるけどね。」
神様「!?あーでも、ねぇ。そんなもんよ。だって、更新し無さすぎて最終回書こうかと作者は言ってたゾ」
T「まあ作者がいよいよボロを出すときが来たのか。」
スタッフ「もうそろそろ物語を進めましょう」
神様「わっ!いたんかい?あんま年寄りを驚かせるんじゃないよ!」
T「あんた...もしかして作者の手先か!?」
スタッフ「バレてしまっては仕方が無い!我はなぁ!作者の手先にして超展開を創造せし新たな神様!創造主アヌチヤチャーン!」
※長いので以下アヌとします
アヌ「という訳で超展開にするぞ〜」
T「ちょっとまて、まだキャラの掘り下げが終わってないぞ!」
神様「しかも、神様キャラが被る!」
アヌ「うるさいしねぇぁぇ!」
そういうと、俺らは下界に落とされた。
うわあぁぁぁぁぁぁ!
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てか、空から放たれた俺らには空中で為す術なく、地面に激突するだろう。
神様がなんか横で魔法を出そうとしているが、マヌケそうに「あれぇ?」なんて声をあげている。
ほれ見ろ、だんだん地面が近づいてきて...
アヌ「と言うわけで、君たちは死んだよ」
神様&T「この野郎ぅ!」
謝罪




