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出会いを連れる黎明のとき ―あとがき―

「黎明 ~思春期の私が綴った想いⅡ~」が完成しました。

 これまで読んで下さった人がいるのならば、それは感謝と幸福に尽きます。「轍」の五十作品を終え、無事、二冊目も完成の日の目を見ることになりました。


時に、他人からのタイトルリクエストがあったり、

時に、画面の向こうの世界を自分なりに表現してみたり、

時に、窓の外を眺めてワンフレーズが浮かんだり、

その積み重ねが、功を奏しました。


「黎明」とは、物事の始まりを示す、ということ。二冊目なので、直接的な解釈は難しいと思います。でも、日々は常に新しいことで溢れています。各々が「始まり」なのです。いろいろな出会いをしたい、というメッセージも含め、「黎明」というタイトルをつけました。

最後になりますが、次回作品は・・・。


    「sunlight ~思春期の私が綴った想いⅢ~」です。


どんな想いが綴られているのか、興味・関心を持ってくださったならば、是非読んでください。少しでも、伝えたいことを汲み取ってくれれば、本望です。


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