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ジュンヤ、マキト、ビルラは、

生き残りの船員を送るため

ある島に向かっていた

その島には村が一つしかない

村民も2~30程しかいないらしい



「3人衆よ、送ってくれてありがとう」



ジュンヤ「いや、いいんだ」



「急いでないならオレの村に来ないか?」



ビルラ「また今度来よう、今は先を急いでる」



「そうか、分かった、気をつけて行ってきな、‘アイツ等’に出くわさないそう祈っている、あ、オレの名前はライトだ、今度島に来たときは村に来てくれ、歓迎する」



マキト「じゃあ、またな!」



ジュンヤ、マキト、ビルラは

島を後にし、ダイヤハート大陸へ向かった







ライト「兄さん…ただいま…」


ダッヂ「ライト、仲間はどうした??」


ライト「…やられた」


ダッヂ「…?!誰にやられたんだ?!」


ライト「‘アイツ等’はモンスターなんてゆう生易    しいもんじゃなかった…‘悪魔’だ…」


ダッヂ「悪魔…?!それはモンスターじゃないの     か??」


ライト「‘アイツ等’を見たことがない…あれはモ    ンスターじゃない…」


ダッヂ「…今この世界で何が起ころうとしているん    だ…」






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