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うちの学園長はやっぱりおかしい!  作者: 笛鳴ことり


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あと2日、、、。

家へと帰っている道中、、、入学してから今日までのことを色々思い返していた。



ようやく大波乱の1日が無事に??終わり、、、。



タカピーが帰ってくるまであと2日、、、。



一ノ瀬さんやっぱりハンター一家だから流石に感が鋭かったなー!



絶対学園長のこと怪しんでる。



そこのところは深くは突っ込めなかったけど学園長の正体に気付くのも時間の問題だろう。



これ以上なんか学園長が怪しいことでもしたら、、、



それを一ノ瀬さんに見つかってしまったら、、、。



そんなの授業どころじゃなくなる、、、、!!



この学園が吸血鬼の映画の舞台みたいになってハンターが学園長を退治しにくるかも、、、!?



て言うかなんであんな人の心配を私がしなくちゃいけないの?!



いや、別に心配なんかしてない!



てかあの人私に吸血鬼ってことがバレても私に危害も加えずジャムパンくれたり、、、、、



なんか堂々としすぎじゃない?!



完全に私舐められてる?!



あぁ!!そうか!!



この学園内に自分の命を奪えるようなものなどいないとたかをくくっている。



そうに違いない!!









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